Masterpact NT/NWで過負荷プレアラーム(PREFERENCE TRIP)は出せますか。
マイクロロジックがE,P,Hいずれかのバージョンであれば、プログラム可能接点M2CとAD-外部電源モジュールをを使用することで可能です。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
定格電流の調整可能範囲を決める部品で、遮断器タイプの製品の場合はオーダーフォーム上で指定が必須です。下記より選択可能です。 標準:定格電流をCT定格の0.4倍~1倍の範囲で設定できます。 低電流用:定格電流をCT定格の0.4~0.8倍の範囲で設定できます。標準用よりダイヤル設定値の間隔が細かくなります。 高... 詳細表示
マイクロロジックコントロールユニットの設定を通電中に変更することが出来ますか。
設定が変わる際に設定値が設定可能な最低値になるため、その結果、遮断器がトリップする可能性があります。安全面からも設定変更は必ず遮断器がOFFの状態で行って下さい。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
NW引出形の外形図のACB前面方向に400miniとありますが、この400miniは必要ですか。
ACBの前面方向の400mini寸法は、ACB本体を引出レールに載せて引き出した位置でも扉が閉められるという位置です。このような状態で扉を閉める仕様でなければ、この400mini寸法は確保する必要はありません。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
直流用NW-DCの本体の端子部に「LINE+」、「LINE-」の表記がありますが、+/-は守らなければなりませんか。
NW-DC遮断器の電流検出センサには極性があるため、遮断器本体に表示されている極性以外ではご使用いただけません。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
Masterpact NT/NWの点検周期および内容を教えてください。
1年毎の定期点検及び5年毎の精密点検を推奨しております。詳しくはマスターパクトNT NW保守点検ガイドをご覧ください。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
マスターパクトNT/NWシリーズを遠隔で電動操作する場合に必要な電気的付属品は何ですか。
ギヤモータ(MCH)、投入コイル(XF)、 電圧引外しコイル(MX)の3点です。ご注文にはオーダーフォームで操作電圧を記入下さい。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
マスターパクトNT/NWシリーズでONボタンの下の状態表示が、「charged OK」の「OK」に斜線のある表示...
投入ばねが蓄勢されている状態ですが投入不可の状態です。投入不可となる主な条件は次の通りです。・遮断器がON・引外しコイルが動作している・事故トリップ・引出形遮断器の本体が接続と試験の中間位置にある・OFFロックされている・既にON指令が入力されている第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
マイクロロジックコントロールユニットの単品販売はできますか。
マイクロロジックコントロールユニットは単品では販売しておりません。マイクロロジックコントロールユニットの更新等のお問い合わせの場合は、ご購入のルートより点検(メンテナンス)をご依頼いただければ、点検(メンテナンス)の一環としてマイクロロジックコントロールユニットを交換させていただくことは可能です。第一カテゴリ:手配 詳細表示
引出形マスターパクトNT/NWシリーズで接地(アース)線接続位置は何処ですか。
NWは左右それぞれの枠の側面の下部に1箇所φ9mmの穴が空いています。NTは枠の左側面の上部にφ10.5mmの穴が空いています。そこに接地(アース)線の端子を接続下さい。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
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