引外しコイルは2ヶまで取付け可能です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
Masterpact NT/NWの点検周期および内容を教えてください。
1年毎の定期点検及び5年毎の精密点検を推奨しております。詳しくはマスターパクトNT NW保守点検ガイドをご覧ください。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
マスターパクトNT/NWシリーズの開極及び閉極時間はそれぞれいくらですか。
投入コイル(XF)による閉操作は65ms以下、電圧引外し(MX)による開操作は60ms以下です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
Masterpact NT/NWでACB2台の機械的インターロックは可能ですか。
縦置きのロッド式、横置き(縦置きも可)のケーブル式で対応可能です。詳しくはカタログをご覧ください。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
旧形マスターパクトMシリーズと現行形NT/NWシリーズの比較データはありますか。
ACBの更新用の資料を準備しておりますので、添付資料をご参照下さい。 マスターパクト更新ガイド.pdf 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
カタログに記載の導体締付トルクは、クラス8.8の鋼製ボルト・ナットを使用した場合の値となっていますが、普通ねじ(基...
普通ねじ(基準T系列)も使用出来ますが、その場合の締付トルクは、ご使用のねじに適合した締付けトルクを適用下さい。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
マスターパクトNT/NWシリーズを遠隔で電動操作する場合に必要な電気的付属品は何ですか。
ギヤモータ(MCH)、投入コイル(XF)、 電圧引外しコイル(MX)の3点です。ご注文にはオーダーフォームで操作電圧を記入下さい。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
高地の場合、商用周波数耐電圧が3.5KV/min可能ですか。
カタログに記載のように高度により耐電圧レベルは下がります。2000m以下では3500Vですが、3000mでは3150Vになります。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
マスターパクトNT/NWシリーズの各種コイル及びギヤモータに必要な制御電源容量はいくらですか。
電圧引外し(MX)及び投入コイル(XF)の突入時(200ms)の消費電力は200(VAまたはW)で、保持時の消費電力は4.5(VAまたはW)です。ギヤモータ(MCH)の消費電力は180(VAまたはW)で、モータ始動電流はモータ定格電流の2~3倍(0.1秒)です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
マイクロロジックコントロールユニットの基本保護(長限時、短限時、瞬時)の設定範囲を教えて下さい。
・長限時引外し:Irご指定いただいたCT定格(In)を基準に0.4~1倍(標準長限時定格プラグの場合)の設定が出来ます。・短限時引外しおよび2.0タイプの瞬時引外し:IsdIrを基準に1.5~10倍の設定が出来ます。・瞬時引外し:Iiご指定いただいたCT定格(In)を基準に2~15倍の設定が出来ます、また無効にす... 詳細表示
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