LA1-DX、 LA1-DZ、 LA1-DY が微小負荷用補助接点(ヘッドオンタイプ)となります。最大使用電流50mA、最小適用負荷:3V-0.3mA第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
PLC等の低消費電力で使用する場合のTeSysシリーズの電磁接触器は何を選べば良いですか?
LC1D09BL~LC1D38BL(コイルDC24V)となります。末尾がLの場合低消費形電磁接触器になります。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
38A以下 TeSysシリーズに可逆電線ユニットは組みつけられていますか?
LC2D09~LC2D38の主回路の渡り線は本体に組み付けられています。LC2D096~LC2D386の主回路の渡り線は本体に組み付けられていません。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
アナログ出力EOCRのアナログ出力電流はどの相を基準として出力していますか?
アナログ出力タイプは、EOCR3E420*/EOCRFE420*/EOCRPMZ*になりますが、3相中の最大電流を4-20mAの間で出力します。各相をアナログ出力する製品はありません。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
TeSysシリーズの端子のねじは、定期的に増し締めすべきですか?
ねじ及びワッシャ形状が異なっていても、通常1~2年に1回の点検で増し締めを行うことを推奨します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
空圧タイマユニットLADS26(スターデルタ)の動作について教えてください。
本体が投入後,タイマユニットで設定した時間が経過するとタイマユニットの接点が動作します。本体は瞬時、タイマユニットは限時動作です。タイマユニットのa接点とb接点の切替り時間は40±15ms です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
LC1D09BD~LC1D38BD(コイルDC24V)に追加できる補助接点を教えてください?
接点数が4つ又は2つのフロント取付けタイプ(LADN22,LADN11等)のみです。サイド取付けタイプは取付けできません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
0.5A以下で使用する場合、各相のCTに複数巻いてCT内の合計が0.5A以上になるようにしてください。例えば、0.22Aのモータの場合 巻数を増やしCT内に電線を3本通すことで0.66Aの設定となり使用できます。但し、電流表示はCT内に流れる電流になるのでご注意ください。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
LC1D09(6)~LC1D38(6)から始まる形式の交流コイル品については、コイルは交換可能な構造となっております。 しかしながら、日本国内ではコイル単品販売は行っておりません。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
三相電源のヒータの1相断線は、EOCRの欠相保護機能で検出が可能です。単相電源のヒータの断線保護は、EUCRシリーズ(EUCR-3Cは除く)の不足電流保護機能で対応が可能です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
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