LC1D40A~LC1D65A(電線直接接続)とGV3P(電線直接接続)を連結するのに別途部品は必要ですか?
別途部品は必要ありません。連結方法はLC1D40A~LC1D65Aに添付してある取扱説明書に記載があります。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
TeSysシリーズの電磁接触器のどこに電源を接続すれば動作しますか?
電磁接触器のA1、A2がコイル端子ですので、A1-A2に配線し電圧を印加すれば動作します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
別名では円筒型棒端子や筒型棒端子等とをいい、電線の被覆を剥いだ部分を円筒部に挿入し、電線が挿入された円筒部を専用圧着工具で加締めることで、仕上がり形状が棒状となる圧着端子となります。 加締めた部分をそのまま端子へ挿入・締め付けて使用します。 「ケーブルエンド」はシュナイダーエレクトリック社の商品名であり、一般... 詳細表示
今使用しているLC1Dシリーズの手配形式の確認方法、コイル電圧の確認方法は?
LC1Dシリーズの手配形式は、製品正面に印字されている「LC1D~」から始まる文字列と、コイル電圧コードの組み合わせとなります。 手配形式の末尾(=コイル電圧コード)は、ACコイル品では「□7」、DCコイル品では「□D」、低消費DCコイル品では「□L」、交・直両用操作形コイルでは「□□E」となります。 主にA... 詳細表示
LC2Dから始まる可逆電磁接触器(チェンジオーバー)が廃形になりました。後継形式は何ですか?
シュナイダーエレクトリック社は、需要が少ない手配形式を随時抹消(生産終了)する場合があります。 LC2Dから始まる可逆電磁接触器もしくはチェンジオーバー電磁接触器についても一部形式が抹消となっているものがあります。その場合は、以下LC1D(非可逆)x2個の組み合わせが同等品として使用できますのでご検討ください。... 詳細表示
空圧タイマユニットLADT□(6)、LADR□(6)、LADS2(6)の精度はどれくらいですか?
空圧タイマユニットLADT□(6)、LADR□(6)、LADS2(6)は、空気圧を利用した機械的なタイマであり、一般のタイマと比較し保証できる精度仕様はありません。 時間精度が必要の場合は一般的な電子式タイマをご使用ください。 カタログ仕様に記載しているものとしては、 繰り返し精度:±2% 50万回動作時... 詳細表示
LC2D256~LC2D386の主回路の渡り線はどれを選べばよいですか?
LC2D256~LC2D386の主回路の渡り線は存在しません。お客様配線にてご対応いただくことになります。 過去には渡り線形式として、電源側にPK25S,負荷側にPK25Lが存在しましたが、一部構成部品が生産終了となったため現在は販売しておりません。 詳細表示
LC1D096~LC1D386・LRD016~LRD386(末尾6)に電線を直接接続できますか?
LC1D09~LC1D38・LRD01~LRD38と同様に可能です。 詳細表示
LR9Gシリーズ電子式モータ保護リレーは反相保護機能はありません。 そのため3Eリレーとしてはご使用いただけません。 詳細表示
LC1G□□□A(高機能形電磁接触器)のPLC入力端子はどのように使用するものですか?
LC1G□□□A(高機能形電磁接触器)は、制御モジュールA1-A2に補助電源を供給しておくことで、PLC出力等の小容量のDC24V信号で電磁接触器の開閉制御を行うことができます。 例えばLC1G400BEEAの場合、投入時に490VA/350Wの電源容量が必要となりますが、350Wを満足するDC24Vパワーサプ... 詳細表示
83件中 71 - 80 件を表示