TeSysシリーズの端子のねじは、定期的に増し締めすべきですか?
ねじ及びワッシャ形状が異なっていても、通常1~2年に1回の点検で増し締めを行うことを推奨します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
今使用しているLC1Dシリーズの手配形式の確認方法、コイル電圧の確認方法は?
LC1Dシリーズの手配形式は、製品正面に印字されている「LC1D~」から始まる文字列と、コイル電圧コードの組み合わせとなります。 手配形式の末尾(=コイル電圧コード)は、ACコイル品では「□7」、DCコイル品では「□D」、低消費DCコイル品では「□L」、交・直両用操作形コイルでは「□□E」となります。 主にA... 詳細表示
LC2Dから始まる可逆電磁接触器(チェンジオーバー)が廃形になりました。後継形式は何ですか?
シュナイダーエレクトリック社は、需要が少ない手配形式を随時抹消(生産終了)する場合があります。 LC2Dから始まる可逆電磁接触器もしくはチェンジオーバー電磁接触器についても一部形式が抹消となっているものがあります。その場合は、以下LC1D(非可逆)x2個の組み合わせが同等品として使用できますのでご検討ください。... 詳細表示
空圧タイマユニットLADT□(6)、LADR□(6)、LADS2(6)の精度はどれくらいですか?
空圧タイマユニットLADT□(6)、LADR□(6)、LADS2(6)は、空気圧を利用した機械的なタイマであり、一般のタイマと比較し保証できる精度仕様はありません。 時間精度が必要の場合は一般的な電子式タイマをご使用ください。 カタログ仕様に記載しているものとしては、 繰り返し精度:±2% 50万回動作時... 詳細表示
LR9Gシリーズ電子式モータ保護リレーは反相保護機能はありません。 そのため3Eリレーとしてはご使用いただけません。 詳細表示
LC1G□□□A(高機能形電磁接触器)のPLC入力端子はどのように使用するものですか?
LC1G□□□A(高機能形電磁接触器)は、制御モジュールA1-A2に補助電源を供給しておくことで、PLC出力等の小容量のDC24V信号で電磁接触器の開閉制御を行うことができます。 例えばLC1G400BEEAの場合、投入時に490VA/350Wの電源容量が必要となりますが、350Wを満足するDC24Vパワーサプ... 詳細表示
LR9Gシリーズ電子式モータ保護リレーは単独取付は可能ですか?
LR9Gシリーズ電子式モータ保護リレーは単独取付は可能です。 電源側の端子バリアが製品に同梱されています。 詳細表示
TeSys Gigaシリーズのコイルサージ吸収ユニットの形式は?
TeSys Gigaシリーズの電磁接触器のコイルは、コイルサージ吸収機能が内蔵されています。そのため別途手配は不要です。 詳細表示
空圧タイマユニットLADT□(6)、LADR□(6)、LADS2(6)は単独で使用できますか?できない場合の組合せ...
空圧タイマユニットは単独では使用できません。必ず下記の電磁接触器・補助継電器と組合せてご使用ください。各々電磁接触器・補助継電器にはコイル電圧の指定が必要です。 ■TeSys Dシリーズ電磁接触器 LC1D09(6)~LC1D150(6)、LC1DT20(6)~LC1DT80A(6)、LC1D098(6)~L... 詳細表示
LC1D096~LC1D386・LRD016~LRD386(末尾6)に電線を直接接続できますか?
LC1D09~LC1D38・LRD01~LRD38と同様に可能です。 詳細表示
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