PLC等の低消費電力で使用する場合のTeSysシリーズの電磁接触器は何を選べば良いですか?
LC1D09BL~LC1D38BL(コイルDC24V)となります。末尾がLの場合低消費形電磁接触器になります。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
TeSys Giga シリーズ用端子カバーは、電源側・負荷側セットとなっていますか?
以下形式の端子カバーはすべて1個入りです(3極もしくは4極一体型)。 電源側と負荷側両方必要の場合、数量2で手配してください。 LA9G3701 LA9G3702 LA9G3703 LA9G3704 LA9G3705 LA9G3706 LA9G4701 LA9G4702 LA9G4... 詳細表示
別名では円筒型棒端子や筒型棒端子等とをいい、電線の被覆を剥いだ部分を円筒部に挿入し、電線が挿入された円筒部を専用圧着工具で加締めることで、仕上がり形状が棒状となる圧着端子となります。 加締めた部分をそのまま端子へ挿入・締め付けて使用します。 「ケーブルエンド」はシュナイダーエレクトリック社の商品名であり、一般... 詳細表示
今使用しているLC1Dシリーズの手配形式の確認方法、コイル電圧の確認方法は?
LC1Dシリーズの手配形式は、製品正面に印字されている「LC1D~」から始まる文字列と、コイル電圧コードの組み合わせとなります。 手配形式の末尾(=コイル電圧コード)は、ACコイル品では「□7」、DCコイル品では「□D」、低消費DCコイル品では「□L」、交・直両用操作形コイルでは「□□E」となります。 主にA... 詳細表示
空圧タイマユニットLADT□(6)、LADR□(6)、LADS2(6)は単独で使用できますか?できない場合の組合せ...
空圧タイマユニットは単独では使用できません。必ず下記の電磁接触器・補助継電器と組合せてご使用ください。各々電磁接触器・補助継電器にはコイル電圧の指定が必要です。 ■TeSys Dシリーズ電磁接触器 LC1D09(6)~LC1D150(6)、LC1DT20(6)~LC1DT80A(6)、LC1D098(6)~L... 詳細表示
LC1D096~LC1D386・LRD016~LRD386(末尾6)に電線を直接接続できますか?
LC1D09~LC1D38・LRD01~LRD38と同様に可能です。 詳細表示
LC1G□□□A(高機能形電磁接触器)のPLC入力端子はどのように使用するものですか?
LC1G□□□A(高機能形電磁接触器)は、制御モジュールA1-A2に補助電源を供給しておくことで、PLC出力等の小容量のDC24V信号で電磁接触器の開閉制御を行うことができます。 例えばLC1G400BEEAの場合、投入時に490VA/350Wの電源容量が必要となりますが、350Wを満足するDC24Vパワーサプ... 詳細表示
LR9Gシリーズ電子式モータ保護リレーは反相保護機能はありません。 そのため3Eリレーとしてはご使用いただけません。 詳細表示
TeSys Gigaシリーズのコイルサージ吸収ユニットの形式は?
TeSys Gigaシリーズの電磁接触器のコイルは、コイルサージ吸収機能が内蔵されています。そのため別途手配は不要です。 詳細表示
LR9Gシリーズ電子式モータ保護リレーは単独取付は可能ですか?
LR9Gシリーズ電子式モータ保護リレーは単独取付は可能です。 電源側の端子バリアが製品に同梱されています。 詳細表示
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