今使用しているLC1Dシリーズの手配形式の確認方法、コイル電圧の確認方法は?
本体正面に「LC1D~」から始まる印字部分となります。形式末尾が、ACコイル品では「□7」、DCコイル品では「□D」、低消費DCコイル品では「□L」となります。ACコイル品等の機種によっては、上記コイル電圧コードが正面に印字されておりません。その場合、端子側のコイル部に印字されています。 詳細表示
LC1D09(6)~LC1D38(6)から始まる形式の交流コイル品については、コイルは交換可能な構造となっております。 しかしながら、日本国内ではコイル単品販売は行っておりません。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
LC2D256~LC2D386の主回路の渡り線はどれを選べばよいですか?
通常は、電源側にPK25S,負荷側にPK25Lをご使用ください。電源側にGV2シリーズを連結する場合、電源側はLAD9V5をご使用ください。負荷側にLRD(サーマル)を連結する場合、負荷側はLAD9V6をご使用ください。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
TeSysシリーズの電磁接触器を並列接続する場合の通電電流定格は何Aですか?
3極の場合の定格電流は単極の値の2.25倍になります。4極では、2.8倍です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
LC1D40A6~LC1D65A6(丸形圧着端子接続)とLRD3136~LRD3506(丸形圧着端子接続)を組合せ...
LAD96570(1個入り)が2個と、連結部分にLAD96575(1個入り)が1個必要です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
逆接続可能です。第一カテゴリ:その他 詳細表示
LRD01~LRD38とLR3D01~LR3D38の特性の違いを教えてください。
LRD01~LRD38は欠相保護付(2E)サーマルリレーです。LR3D01~LR3D38は欠相保護なし(1E)サーマルリレーです。外形寸法は同じです。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
補助接点ユニットLADN□、LAD8N□と LADN□6、LAD8N□6の違いを教えてください。
末尾6がつかないものは、端子カバー標準で付属していますが、丸型圧着端子を使用することはできません。末尾6がついたものは、丸型圧着端子を使用することができますが端子カバーはありません(後付もありません)。外形寸法は同じです。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
LRD3136~LRD3506(丸形圧着端子接続)を単独取付けする場合に必要な部品と、必要な端子カバーの形式はどれ...
単独取付けするにはLAD96566が1個必要です。端子カバーの形式はLAD96570(1個入り)が2個必要です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
LC1D09~LC1D38のACコイルで、AC24V、AC48V、AC230V、AC440Vのコイルコードを教えて...
各々、AC24V:B7、AC48V:E7、AC230V:P7、AC440V:R7です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
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