LC1D40A6~LC1D65A6(丸形圧着端子接続)とLRD3136~LRD3506(丸形圧着端子接続)を組合せ...
LAD96570(1個入り)が2個と、連結部分にLAD96575(1個入り)が1個必要です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
LC1D09~LC1D38・LRD01~LRD38とLC1D096~LC1D386・LRD016~LRD386(末...
末尾6がついたものは、丸型圧着端子を使用することができます。端子ねじを緩めると、端子ねじは端子カバーに保持され、端子から離れます。その状態で丸型圧着端子を挿入することができます。末尾6がつかないものは、端子ねじは、端子から離れまませんので丸型圧着端子を使用することはできません。外形寸法は同じです。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
LRD01~LRD38とLR3D01~LR3D38の特性の違いを教えてください。
LRD01~LRD38は欠相保護付(2E)サーマルリレーです。LR3D01~LR3D38は欠相保護なし(1E)サーマルリレーです。外形寸法は同じです。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
LRD313~LRD350(電線直接接続)を単独取付けする場合に必要な部品と、必要な端子カバーの形式はどれですか?
単独取付けするにはLAD96560が1個必要です。LRD313~LRD350はすでに端子カバーが標準で付属しています。LAD96560が端子カバーも兼ねるため追加部品は不要です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
逆接続可能です。第一カテゴリ:その他 詳細表示
別名では円筒型棒端子や筒型棒端子等とをいい、電線の被覆を剥いだ部分を円筒部に挿入し、電線が挿入された円筒部を専用圧着工具で加締めることで、仕上がり形状が棒状となる圧着端子となります。 加締めた部分をそのまま端子へ挿入・締め付けて使用します。 「ケーブルエンド」はシュナイダーエレクトリック社の商品名であり、一般... 詳細表示
LC1D40A6~LC1D65A6(丸形圧着端子接続)の端子カバーはどれを使用すればよいですか?
LAD96570(1個入り)が2個必要です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
LC1D40A~LC1D150(電線直接接続)に丸型圧着端子は使用できますか?
使用できません。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
TeSysシリーズのサーマル及びGV2シリーズは出荷時に電流値設定ボリュームをどの値にしているか?
工場出荷時のダイヤル設定位置は最小値となっています。お客様でダイヤルをモータの定格電流に合わせてご使用下さい。 詳細表示
LRDシリーズ及びGV2シリーズは、同一形式でもサーマル目盛の角度が製品によって異なるのは何故ですか?
サーマルリレーLRDシリーズやマニュアルモータスタータGV2シリーズのサーマル整定値の目盛りは、製造時に製品の特性に合わせて刻印しているため、目盛の位置や角度が製品によって異なります。 詳細表示
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