TeSysシリーズの端子のねじは、定期的に増し締めすべきですか?
ねじ及びワッシャ形状が異なっていても、通常1~2年に1回の点検で増し締めを行うことを推奨します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
空圧タイマユニットLADS26(スターデルタ)の動作について教えてください。
本体が投入後,タイマユニットで設定した時間が経過するとタイマユニットの接点が動作します。本体は瞬時、タイマユニットは限時動作です。タイマユニットのa接点とb接点の切替り時間は40±15ms です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
LC1D40A~LC1D65A(電線直接接続)とGV3P(電線直接接続)を連結するのに別途部品は必要ですか?
別途部品は必要ありません。連結方法はLC1D40A~LC1D65Aに添付してある取扱説明書に記載があります。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
LA1-DX、 LA1-DZ、 LA1-DY が微小負荷用補助接点(ヘッドオンタイプ)となります。最大使用電流50mA、最小適用負荷:3V-0.3mA第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
LC1D40A6~LC1D65A6(丸形圧着端子接続)とGV3P・・6(丸形圧着端子接続)を連結するのに別途部品は...
別途部品は必要ありません。連結方法はLC1D40A6~LC1D65A6に添付してある取扱説明書に記載があります。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
PLC等の低消費電力で使用する場合のTeSysシリーズの電磁接触器は何を選べば良いですか?
LC1D09BL~LC1D38BL(コイルDC24V)となります。末尾がLの場合低消費形電磁接触器になります。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
38A以下 TeSysシリーズに可逆電線ユニットは組みつけられていますか?
LC2D09~LC2D38の主回路の渡り線は本体に組み付けられています。LC2D096~LC2D386の主回路の渡り線は本体に組み付けられていません。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
今使用しているLC1Dシリーズの手配形式の確認方法、コイル電圧の確認方法は?
LC1Dシリーズの手配形式は、製品正面に印字されている「LC1D~」から始まる文字列と、コイル電圧コードの組み合わせとなります。 手配形式の末尾(=コイル電圧コード)は、ACコイル品では「□7」、DCコイル品では「□D」、低消費DCコイル品では「□L」、交・直両用操作形コイルでは「□□E」となります。 主にA... 詳細表示
LC1D09(6)□L~LC1D38(6)□L(低消費電力コイル品)へ機械ラッチユニットLAD6K10□は適用でき...
LC1D09(6)□L~LC1D38(6)□L(低消費電力コイル品)へ機械ラッチユニットLAD6K10□は適用できません。 機械ラッチユニットは、標準品となるLC1D09(6)□D~LC1D38(6)□Dもしくは交流コイル品との組み合わせでご使用ください。 詳細表示
LC2Dから始まる可逆電磁接触器(チェンジオーバー)が廃形になりました。後継形式は何ですか?
シュナイダーエレクトリック社は、需要が少ない手配形式を随時抹消(生産終了)する場合があります。 LC2Dから始まる可逆電磁接触器もしくはチェンジオーバー電磁接触器についても一部形式が抹消となっているものがあります。その場合は、以下LC1D(非可逆)x2個の組み合わせが同等品として使用できますのでご検討ください。... 詳細表示
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