空圧タイマユニットLADT□(6)、LADR□(6)、LADS2(6)の精度はどれくらいですか?
空圧タイマユニットLADT□(6)、LADR□(6)、LADS2(6)は、空気圧を利用した機械的なタイマであり、一般のタイマと比較し保証できる精度仕様はありません。 時間精度が必要の場合は一般的な電子式タイマをご使用ください。 カタログ仕様に記載しているものとしては、 繰り返し精度:±2% 50万回動作時... 詳細表示
LC1D096~LC1D386・LRD016~LRD386(末尾6)に電線を直接接続できますか?
LC1D09~LC1D38・LRD01~LRD38と同様に可能です。 詳細表示
空圧タイマユニットLADT□(6)、LADR□(6)、LADS2(6)は単独で使用できますか?できない場合の組合せ...
空圧タイマユニットは単独では使用できません。必ず下記の電磁接触器・補助継電器と組合せてご使用ください。各々電磁接触器・補助継電器にはコイル電圧の指定が必要です。 ■TeSys Dシリーズ電磁接触器 LC1D09(6)~LC1D150(6)、LC1DT20(6)~LC1DT80A(6)、LC1D098(6)~L... 詳細表示
別名では円筒型棒端子や筒型棒端子等とをいい、電線の被覆を剥いだ部分を円筒部に挿入し、電線が挿入された円筒部を専用圧着工具で加締めることで、仕上がり形状が棒状となる圧着端子となります。 加締めた部分をそのまま端子へ挿入・締め付けて使用します。 「ケーブルエンド」はシュナイダーエレクトリック社の商品名であり、一般... 詳細表示
今使用しているLC1Dシリーズの手配形式の確認方法、コイル電圧の確認方法は?
LC1Dシリーズの手配形式は、製品正面に印字されている「LC1D~」から始まる文字列と、コイル電圧コードの組み合わせとなります。 手配形式の末尾(=コイル電圧コード)は、ACコイル品では「□7」、DCコイル品では「□D」、低消費DCコイル品では「□L」、交・直両用操作形コイルでは「□□E」となります。 主にA... 詳細表示
PLC等の低消費電力で使用する場合のTeSysシリーズの電磁接触器は何を選べば良いですか?
LC1D09BL~LC1D38BL(コイルDC24V)となります。末尾がLの場合低消費形電磁接触器になります。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
LRDシリーズ及びGV2シリーズは、同一形式でもサーマル目盛の角度が製品によって異なるのは何故ですか?
サーマルリレーLRDシリーズやマニュアルモータスタータGV2シリーズのサーマル整定値の目盛りは、製造時に製品の特性に合わせて刻印しているため、目盛の位置や角度が製品によって異なります。 詳細表示
LC1D40A~LC1D65A(電線直接接続)とGV3P(電線直接接続)を連結するのに別途部品は必要ですか?
別途部品は必要ありません。連結方法はLC1D40A~LC1D65Aに添付してある取扱説明書に記載があります。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
LC1D40A6~LC1D65A6(丸形圧着端子接続)とGV3P・・6(丸形圧着端子接続)を連結するのに別途部品は...
別途部品は必要ありません。連結方法はLC1D40A6~LC1D65A6に添付してある取扱説明書に記載があります。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
TeSysシリーズの電磁接触器を並列接続する場合の通電電流定格は何Aですか?
3極の場合の定格電流は単極の値の2.25倍になります。4極では、2.8倍です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
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