標準はネジ取付です。レール取り付けの場合には、形式にXの指定をして下さい。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
CP30F形で外部引き外し可能な製品は製作していません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
サーキットプロテクタのUL規格は「UL1077(CSA C22.2 No.235)」です。認定番号は「E96846」です。第一カテゴリ:その他 詳細表示
遮断容量の違いです。CP31はAC250V:2.5kA,CP31DはAC250V:1.0kAです。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
CP31、CP3□Dシリーズのみ垂直面に上下「逆取り付け」した場合、動作電流の変化率が違うのは何故ですか?
この機種だけオイルダッシュポット内の鉄心の動きが上下の為です。(他機種は左右)第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
CP31用付属品でCP-X2(スライダー)とは何をするものですか。
レール取り付け用部品です。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
CP30Fシリーズの付属装置(補助スイッチ、警報スイッチ)の後付けについて
CP30Fシリーズの補助スイッチ、警報スイッチは工場取付のみ可となり、 本体購入時指定となります。 お客様で別途購入、後付けはできません。 そのため別売り形式はなく、カタログなどでも紹介しておりません。 詳細表示
サーキットプロテクタは引き外し機構として電磁コイルの引き外し装置を採用しているため、 内部にコイル抵抗を有しております。 そのためサーキットプロテクタの定格電流にもよりますが、抵抗値が大きい傾向にあります。 特に小さい定格電流では内部抵抗が大きくなります。 そのため、電圧降下も大きくなります。 その結果... 詳細表示
サーキットプロテクタが電線保護に適用できないのは 単純に電線保護用として製作されている製品ではないためです。 サーキットプロテクタは製品の規格上は「開閉器」に位置する製品であり、 負荷機器保護のための特性や性能を有しておりますが、 規格上配線保護用機器には分類されておりません。 したがって配線保護性能を... 詳細表示
69件中 61 - 69 件を表示