主な違い MB2 MB4(-A)瞬時再始動禁止時間 0.175s 0.02s/0.175s 切換形限時再始動禁止時間 4.5s 0.5s/1s/2s/4.5s 切換形復帰時間(※) ... 詳細表示
ST3PCをMS4SCに変更した場合にはソケットの変更も必要ですか?
新旧で内部回路に互換性ございますので、表面形ソケットで使用していれば、タイマ本体の交換だけで、ソケットは流用できます。 タイマ本体は、新旧で外形がかわります。 既設ソケットが、埋込取付用ソケットの場合、パネル穴寸法が合いません。 ST3P取付互換用アタッチメント「TX4/3N」が必要になります。 既設... 詳細表示
ST3PA,C,F,Y,R,V形を代替品に置換える場合、アタッチメントTX4/3N が必要です。既設ソケットは使用できますが、接続互換性が無い場合には、配線の変更が必要です。 ST3PK形を代替品に置換える場合は、アタッチメントTX4/3Nが必要なのに加え、 ソケットをTP411SBA等に交換する必要が... 詳細表示
ある一定時間毎にON,OFFを繰り返すことができます。 ON時間、OFF時間を別々に設定することも可能です。 リピートタイマ には、下記の2種類がございます。 形式:MS4SR-AP (オフスタート) 形式:MS4SR-APN (オンスタート) それぞれの動作パターンは下記をご参照ください。 ... 詳細表示
ST7P,ST7B形を電圧を長時間印加した状態で使用しても問題ないですか?
問題はありませんが、高温中で長時間連続励磁状態で放置しますと、発熱により電子部品の劣化を早めるおそれがあります。できる限り低い温度で使用いただくか、できればリレーと組合せて使用するなど長時間連続励磁状態を避けていただくことをおすすめします。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
ST4PY の後継機種はMS4SY-AP になります。 ・内部接続は互換性がございます。 ・ST4PシリーズとMS4Sシリーズでは高さ寸法が異なります。 ※ソケットは、既設8ピン用ソケットで TP28X,TP28S以外であれば流用可能です。 TP28X,TP28S は耐振金具が合いません。 ※ST4P... 詳細表示
MS7S1を50Hzと60Hzで使用した場合に設定時間に誤差は生じますか?
50Hzと60Hzでは入力が異なりますので、端子の切換を必ず行って下さい。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
MS4SM形のフリッカモードにおいて、出力をオンからスタートすることは出来ますか?
できません。必ずオフ時間からスタートします。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
MS4SM形のワンショットモードにおいて、スタート信号をオンのまま入力し続けてタイムアップに至った場合、限時a接点...
スタート入力の有無に関わらず復帰します。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
MS4SM形でスタート信号とリセット信号が重複して入力されている場合どのような動作になりますか?
リセット信号が優先され、リセット状態となります。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
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