QH-OC1、2出力接点は自動復帰ですか手動復帰ですか、又他の機種は。
QH-OC1、2の出力接点は自動復帰です。又過電圧継電器(QH-OV1)、不足電圧継電器(QH-UV1),地絡継電器(QH-GR3)の出力接点も自動復帰です。ただし地絡方向継電器(QH-DG3,4)は手動復帰(リセットレバー操作)です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
零相電圧入力装置(ZPD-1)のY1、Y2の出力はどれ位ですか。
完全地絡電圧3810Vかかった時、出力は0.6Vです。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
QHA-DG3、5の試験で、ZPD-2の三相一括試験の場合通常は5%でのみ試験をして下さいとありますが、理由は何ですか。
単純に試験電圧が上がると危険性も上がる為、一般的な使用状況の5%を推奨しています。それ以上の設定でも試験は可能ですし問題ありません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
QHA-OV1,UV1強制動作押しボタンを押すと直ぐ動作しますか。
動作時間整定値の時間テストボタンを押していないと動作しません。動作後は押している間動作、手を離すと自動復帰します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
QH-DG□シリーズ用零相変流器「ZCT-563」のセパレータを外して使用しても問題ありませんか。
セパレータはケーブル固定が主な目的ですので、外しても電気的には問題ありませんができるならそのまま使用して下さい。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
メンテナンス用として付けてもかまいませんが、付けなくても問題はありません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
QH-OV1,UV1閉路引き外し用接点のDC定格は何Vですか。
DC100V 0.22Aです。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
QH-DG3の試験で、ZPD-1の三相一括試験の場合5%以外では試験をしないで下さいとありますが、理由は何ですか。
単純に試験電圧が上がると危険性も上がる為、一般的な使用状況の5%を推奨しています。それ以上の設定でも試験は可能ですし問題ありません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
零相電圧入力装置(ZPD-2)のY1、Y2の出力はどれ位ですか。
完全地絡電圧3810Vかかった時、出力は0.6Vです。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
QH-DG3の試験で、ZPD-1の試験端子には最大何V印加できますか。
最大2000V印加可能です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
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