DGRのみであれば最大5台まで DGR+OVGRの場合は最大3台となります。 詳細表示
メンテナンス用として付けてもかまいませんが、付けなくても問題はありません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
電力量の単位は整定項目の「CT1次電流」と「VT1次電圧」により決定される、「パルス乗数(n)」により決まります。以下の表の通りです。単位の変更はできません。 詳細表示
パワーがないため1:1しか使えません。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
QH-DG3、4の零相電圧を入力しないで、無方向性で使えますか。
QH-DG3,4は零相電流と零相電圧の両方の入力があって出力しますので片方だけでは使えません。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
QHA-DG3、5の試験で、ZPD-2の三相一括試験の場合通常は5%でのみ試験をして下さいとありますが、理由は何ですか。
単純に試験電圧が上がると危険性も上がる為、一般的な使用状況の5%を推奨しています。それ以上の設定でも試験は可能ですし問題ありません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
QH-DG3の試験で、ZPD-1の試験端子には最大何V印加できますか。
最大2000V印加可能です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
QH-DG3、4で「電流引き外し方式で使う場合「S1、S2」の電源は商用電源でもよいですか。
大丈夫です。又500VA以上の容量があれば「P1、P2」からとってもかまいません。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
QH-DG□シリーズ用零相変流器「ZCT-563」のセパレータを外して使用しても問題ありませんか。
セパレータはケーブル固定が主な目的ですので、外しても電気的には問題ありませんができるならそのまま使用して下さい。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
メンテナンス用として付けてもかまいませんが、付けなくても問題はありません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
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