メンテナンス用として付けてもかまいませんが、付けなくても問題はありません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
DGRのみであれば最大5台まで DGR+OVGRの場合は最大3台となります。 詳細表示
専用の零相変流器しか使えません(CT比が違います)。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
<生産終了形式> QH-OC1、OC2 QH-GR3A QH-OV1 QH-DG3、DG4 QH-UV1 上記形式で始まる全ての製品が対象 <後継製品形式> QHAシリーズ 詳細は添付の新旧比較表をご参照願います。 なお、パネルカット寸法は新旧で変更はございませんので、 穴加工なしで更新して... 詳細表示
ディジタル形多機能リレーF-MPC60Gの3.3kVにおける零相電圧検出について
可能です。 ただし、リレーの設定値は6.6kVにおける値を基準とした割合【%】となっております。 6.6kVにおける完全地絡時の零相電圧3810Vを100%としています。 リレーの設定値で「5%」と整定した場合の零相電圧は190Vということになります。 一方、3.3kVにおいては完全地絡時の零相電圧は19... 詳細表示
必要ありません。但し、電圧引き外しタイプではトリップコイルを動作させる電圧は必要です。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
過電流継電器QH-OC1,OC2の動作管理値はどれ位ですか。
タイムレバー#6(メーカー試験値)で300%・・・6秒±17%、700%・・・1秒±12%タイムレバー#10(公称値)で300%・・・10秒±17%、700%・・・1.67秒±12%です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
QH-UV1の警報接点は、内部リレーのb接点を使用しています。したがって動作後電源が無くなっても、接点は閉じたままです。(電源を接続する前も閉じています)QH-OV1の接点は通常リレーのa接点です、電源が無くなると開きます。どちらも電圧が回復しないかぎり、連続出力しています。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
QH-OC1、2出力接点は自動復帰ですか手動復帰ですか、又他の機種は。
QH-OC1、2の出力接点は自動復帰です。又過電圧継電器(QH-OV1)、不足電圧継電器(QH-UV1),地絡継電器(QH-GR3)の出力接点も自動復帰です。ただし地絡方向継電器(QH-DG3,4)は手動復帰(リセットレバー操作)です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
QH-OV1,UV1閉路引き外し用接点のDC定格は何Vですか。
DC100V 0.22Aです。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
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