QH-OC1、2出力接点は自動復帰ですか手動復帰ですか、又他の機種は。
QH-OC1、2の出力接点は自動復帰です。又過電圧継電器(QH-OV1)、不足電圧継電器(QH-UV1),地絡継電器(QH-GR3)の出力接点も自動復帰です。ただし地絡方向継電器(QH-DG3,4)は手動復帰(リセットレバー操作)です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
20台まで可能です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
QH-DG3、4の零相電圧を入力しないで、無方向性で使えますか。
QH-DG3,4は零相電流と零相電圧の両方の入力があって出力しますので片方だけでは使えません。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
QH-DG3用 ZPD-1の一次側電線サイズはどれ位ですか。
14mm,22mm、38mmが可能です。14mmでよいでしょう。あまり細いと電線を押さえられません。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
QH-DG□に他社のZCTを組み合わせて使っても良いですか。
ダメです。弊社専用品の組み合わせになります。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
QH-OC1,2のタップを活線状態で切り換えてもいいですか。
可能ですが、必ず復帰レバーを上げた状態で変更下さい。ただし始動ランプが点灯中は、動作時間が途中から変わるのでやらない方が良いでしょう。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
QH-OC1、2の運転、自己診断ランプがつかなかったり、点滅したりする原因は何ですか。
継電器への入力電流(CT二次電流)が約1.5Aを超えないと完全な点灯状態となりません。仮設設備等(負荷電流が小さい状態)で良くありますが故障ではありません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
1.内部マイコンの暴走。(アナログ/デジタル変換異常、制御電圧異常)2.ツマミ設定不良。(決められた位置にあるか)をみています。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
QH-DG3の試験で、ZPD-1の三相一括試験の場合5%以外では試験をしないで下さいとありますが、理由は何ですか。
単純に試験電圧が上がると危険性も上がる為、一般的な使用状況の5%を推奨しています。それ以上の設定でも試験は可能ですし問題ありません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
最低90ms程度です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
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