LBS-6A/200□が後継品となります。 【代表形式の例】 既設品:LBS-6/200f の場合 ↓ 現行品:下記組み合わせ ・本体 LBS-6A/200F ・ベースアダプタ LBS-AD1 ・ヒューズ JC-6/□ □は定格電流による ※置き換えにあたって 既設品... 詳細表示
DC30V,26mAとなります。(搭載しているマイクロスイッチの仕様による) 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:溶断表示接点 詳細表示
ヒューズホルダ(形式:FH-2)の溶断表示接点の最小適用電流
DC5V,160mAとなります。(搭載しているマイクロスイッチの仕様による)第一カテゴリ:アクセサリ第二カテゴリ:ヒューズホルダ 詳細表示
LBシリーズ負荷開閉器(形式:LB-6/□)はヒューズリンク(形式:HF338E/□/□)を搭載する、 別売のヒューズホルダ(形式:FH-1,FH-2)があります。 ヒューズホルダ(形式:FH-2)には連続出力の溶断表示接点がついています。 LBシリーズには、LBSシリーズと異なりストライカ機構はありま... 詳細表示
LBSシリーズ負荷開閉器(形式:LBS-6A/□)は,別売の溶断表示接点(形式:AL-3C)が取付できます。 接点信号継続時間は連続になります。 旧形製品には2種類があります。形式:LBS-6/□は25ms、LBS-6/□Rは連続出力になります。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:溶断表示 詳細表示
補助開閉器の接点を増やすことはできません。補助開閉器は下記のような接点数になります。 AUX-7,8(LBS-6A用):2A+2B AUX-3(LB-6/100用):2A+2B AUX-4(LB-6/200,400,600用):2A+2B 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:補助開閉器 詳細表示
AL-3Aは本体取り付けアングル等の強度が不足しているような場合 本体操作時に振動による不要出力がでることがあり、これを防止する 「バランサー」というものを標準でつけたものが「AL-3B」です。 第一カテゴリ:旧型品 第二カテゴリ:新旧・他社代替 詳細表示
ストライカ機構はヒューズが溶断したときに突出する溶断表示の動作を受けて、 LBSの主回路を引き外す機構のことです。ヒューズが1相でも切れた場合3相とも開放し、 欠相運転を防止します。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:構造 詳細表示
ストライカ機構が働いた時、遠方手動操作器の連結棒によって LBSが開けないからです(トリップフリーになっていない)。 第一カテゴリ:サクセサリ 第二カテゴリ:遠方操作器 詳細表示
DC24V,5mAとなります。(搭載しているマイクロスイッチの仕様による) 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:補助開閉器 詳細表示
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