構造が違うため使用できません。逆に旧型(形式:LBS-6/200)用の絶縁バリア(形式:SP-4C)も現行の負荷開閉器(形式:LBS-6A/200)には使用できません。 第一カテゴリ:旧型品 第二カテゴリ:新旧・他社代替 詳細表示
DC24V,5mAとなります。(搭載しているマイクロスイッチの仕様による) 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:補助開閉器 詳細表示
手動フック棒操作のみです。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:遠方操作器 詳細表示
LBSシリーズ負荷開閉器(形式:LBS-6A/□)は,別売の溶断表示接点(形式:AL-3C)が取付できます。 接点信号継続時間は連続になります。 旧形製品には2種類があります。形式:LBS-6/□は25ms、LBS-6/□Rは連続出力になります。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:溶断表示 詳細表示
LBS-6A/200□が後継品となります。 【代表形式の例】 既設品:LBS-6/200f の場合 ↓ 現行品:下記組み合わせ ・本体 LBS-6A/200F ・ベースアダプタ LBS-AD1 ・ヒューズ JC-6/□ □は定格電流による ※置き換えにあたって 既設品... 詳細表示
DC30V,26mAとなります。(搭載しているマイクロスイッチの仕様による) 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:溶断表示接点 詳細表示
現行は負荷開閉器(形式:LBS-6A/200□)になります。取り付け寸法は変わります。 ベースアダプタ(形式:LBS-AD1)をお使いいただくことで既設品と取り付け寸法は同じになります。 ただ、主回路端子の位置は異なります。 ヒューズリンク(形式:JC-6/□)は互換性ありますが、ヒューズの更新推奨時期は屋... 詳細表示
LBシリーズ負荷開閉器(形式:LB-6/□)はヒューズリンク(形式:HF338E/□/□)を搭載する、 別売のヒューズホルダ(形式:FH-1,FH-2)があります。 ヒューズホルダ(形式:FH-2)には連続出力の溶断表示接点がついています。 LBシリーズには、LBSシリーズと異なりストライカ機構はありま... 詳細表示
1つの接続穴の使用で問題ありません。 LBSシリーズ負荷開閉器の主回路端子におきましては、電源側は1つ穴、負荷側は2つ穴になっています。 負荷側は、複数の負荷機器(例:変圧器、コンデンサ、アレスタ等)を接続する場合にご使用できます。 主端子は、製品と盤側部品の接続部となり、推奨ねじサイズはM... 詳細表示
ヒューズホルダ(形式:FH-2)の溶断表示接点の最小適用電流
DC5V,160mAとなります。(搭載しているマイクロスイッチの仕様による)第一カテゴリ:アクセサリ第二カテゴリ:ヒューズホルダ 詳細表示
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