ヒューズリンクは別売になります。 LBS-6A/□には、JCシリーズ ヒューズリンク(形式:JC-6/□)が使用できます。 三相は3本、単相系統でご使用の場合は2本必要になります。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:付属品 詳細表示
逆使用では、充電部側がブレード側になるので、逆接続では使用できません。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:いじわる操作 詳細表示
LBS-6A/200シリーズにはありません。 LB-6/200シリーズで検討ください。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:構造 詳細表示
弊社の製品はCクラスのものはありません。 LBS-6A/□、LB-6/□ともに ”Aクラス” になります。 (以下、負荷開閉器の仕様抜粋ご参照) 負荷開閉器は、短絡投入機能も持っています。定格短絡投入電流とは、負荷開閉器が短絡状態の電路に安全に投入できる電流の最大値を指します。 負荷開閉器の定格投入電流に... 詳細表示
SCFヒューズの外形寸法は変わっていませんので付けられます。 第一カテゴリ:旧型品第二カテゴリ:新旧・他社代替 詳細表示
ヒューズの溶断表示を連続的に出すタイプのものです。第一カテゴリ:旧型品第二カテゴリ:新旧・他社代替 詳細表示
手動フック棒操作のみです。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:遠方操作器 詳細表示
ストライカ機構はヒューズが溶断したときに突出する溶断表示の動作を受けて、 LBSの主回路を引き外す機構のことです。ヒューズが1相でも切れた場合3相とも開放し、 欠相運転を防止します。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:構造 詳細表示
5~75A品(形式:JC-6/5~75)のヒューズリンクが使用可能です。 LBS-6/100は1983年7月で生産終了した製品になります。 負荷開閉器の更新推奨時期は使用開始後15年となっておりますので、早急に更新ください。 第一カテゴリ:旧型品 第二カテゴリ:新旧・他社代替 詳細表示
LBSシリーズ負荷開閉器(形式:LBS-6A/□)は,別売の溶断表示接点(形式:AL-3C)が取付できます。 接点信号継続時間は連続になります。 旧形製品には2種類があります。形式:LBS-6/□は25ms、LBS-6/□Rは連続出力になります。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:溶断表示 詳細表示
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