製造時期によって異なり、以下によります。 ①1994年8月以前 西暦の末尾1桁、月1桁、検査管理識別記号 検査管理識別記号は年代で変化し 70年代:P 80年代:W 90年代:J or Cとしています。 月は1~9月:1~9、10月:0、11月:X、12月:Y 例:27J ⇒ 1992年7月 ... 詳細表示
一度の始動ですぐ運転に入る場合を「1回始動」,一度試験運転をして、 すぐ本運転に入るような条件の場合は「2回始動」を適用します。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
カタログ記載の選定表は、三相変圧器容量の1/3以下の高圧進相コンデンサ(直列リアクトル付)が 接続されているとして検討されています。 第一カテゴリ:選定 第二カテゴリ:本体選定 詳細表示
JCヒューズは動作特性上電動機用には不向きの為、適用させていません。 始動電流が大きい場合は寿命が短くなり電動機回路にはご使用いただけません。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
ヒューズホルダ(形式:HF323/□、HF340/□)の締付トルク
ヒューズリンクを手で少し強く廻して廻らない程度での締め付けで十分です。 締付トルク値は、2.3±0.3N・mです。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:取付 詳細表示
DC6V、100mAとなります。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:溶断表示 詳細表示
JIS C4604「高圧限流ヒューズ」の規格では、充電部間の絶縁距離の規定はありません。 あるのは、決められた試験電圧で絶縁破壊しない事を確認するもので、その距離が 結果的に75mmとなったものです。単品の規格としては問題ありません。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
300A以外は互換性があります(300A品はE/400で互換性があります)。 第一カテゴリ:旧型品 第二カテゴリ:新旧・他社代替 詳細表示
Eシリーズは標準タイプ、SCFシリーズは廉価タイプとなります。 各負荷に対し同等の選定となります。廉価版SCFシリーズは6kVで「75A」までのラインナップとなります。 またヒューズリンクが溶断すると溶断表示装置が突出する構造になります。 SCFシリーズに組合せするヒューズホルダ(形式:SCHA-6,SCH... 詳細表示
ヒューズリンクが溶断した場合、端面より放出または突出する構造になっています。 SCFシリーズ:端面より放出(本体に残存しません) Eシリーズ:約25mm突出 JCシリーズ:約24mm突出 JBシリーズ:約23mm突出 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
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