台数制限はありません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
簡易受信器とプログラマブル受信器ZBRRAの違いは何ですか。
違いは主に、以下の4点です。 1) 押しボタンの数の違い。 簡易受信器は1対1専用のため、最初にセットとして供給された送信器以外の送信器を 登録することができません。 このため、送信器が壊れてしまった場合、送信器の入れ替えができないため 受信器ごと交換が必要となります。 それに対して、ZBRR... 詳細表示
複数のワイヤレス押しボタンスイッチを使用して、どのボタンが押されたのか識別したい。そのようなことはできますか。
できます。 1) 押しボタンの数が多い場合は、アクセスポイントがお奨めです。 アクセスポイント(ZBRN□)は、最大60点までの押しボタンを識別します。 押しボタンが押されたとき、アクセスポイント内のその押しボタンに対応するメモリに 「1」を書き、押しボタンが押されていないときは「0」を... 詳細表示
モメンタリ送信器ZBRT2を含むセット品の形式はありますか。
ありません。 モメンタリ送信器のワイヤレス押しボタンスイッチを手配する場合は、以下のように部品で手配します。 受信器についても、モメンタリ送信器とのセット品はありません。こちらも必要な場合は単品で手配します。 例1)押しボタンスイッチ(プラスチックタイプ、平形)の場合。 ・押しボ... 詳細表示
2405 MHz(2404~2406MHzの範囲)です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
アクセスポイントZBRN1に対してModbus/TCPで通信を行う際、局番(Slave ID)は何番を指定しますか。
局番(Slave ID)は十進数で「248」を指定します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
アクセスポイント(ZBRN□)やプログラマブル受信器(ZBRRA、ZBRRC、ZBRRD)に、ワイヤレスリミットス...
1)送信器にはZBRT1とZBRT2の2種類がありますが、ワイヤレスリミットスイッチ(XCKW…、XCMW…)にはZBRT2が内蔵されているので、ZBRT2とみなされます。アクセスポイント(ZBRN□)やプログラマブル受信器(ZBRRA、ZBRRC、ZBRRD)のファームウェアバージョンがv2.0未満の場合、ワイ... 詳細表示
ZigBee Green Powerに対応しています。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
ワイヤレス押しボタンスイッチを金属製の盤面に取付けた場合、伝送距離の影響は。
金属の板は電波の遮蔽物になるため、まるっきり覆われた状態で操作すると、受信器を鉄箱に取り付けた例と同じように、距離は短くなります。このため、ワイヤレス押しボタンスイッチは、HarmonyシリーズXALD01などのプラスチック製のコントロールボックスに取付けることが望ましいです。金属の盤面に取り付けた場合でも、指を... 詳細表示
ワイヤレス押しボタンスイッチを複数セット近隣で使用する場合、混線は起きませんか。
起きません。 ワイヤレス押しボタンスイッチの送信器には、1台1台に固有のIDを持たせています。 無線の信号の周波数はみな同じですが、このIDによって識別しています。 受信器に送信器のIDを登録することで使用できます。 受信器は送信器からの信号を受け取ると内容を確認し、自分に登録されているI... 詳細表示
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