送信器の削除を行う方法は、以下の3つがあります。 (1) 送信器のIDを一つずつ削除する方法。 (1)-1 ワイヤレス押しボタンスイッチから無線の信号を受信器へ送って、削除する方法。 …登録時と同様の手順で、『6秒の時間幅の間に6回』押します。 詳細は下記リンクの取扱説明書をご確... 詳細表示
できません。 送信器のIDは固有のものであり、1台1台異なります。 一度生産されたIDを持つ送信器を、再度生産することはありません。 詳細表示
アクセスポイントZBRN1、ZBRN2からModbus通信で、送信器の状態(押されているか、押されていないか)を確...
レジスタ番号0~3に60個分の送信器の状態が、ビット表現で格納されています。 ユーザーマニュアルの下記ページにてご確認下さい。 通信ソフトTester.exeで指定する場合は、このレジスタ番号に1を足して1~4の番号で指定します。 アクセスポイント ZBRN1、ZBRN2 ユーザーマニュアル(S... 詳細表示
シリアル通信用のケーブル、形式:TCSMCNAM3M002P の最新ドライバはありますか。
ケーブル、形式:TCSMCNAM3M002Pの最新ドライバは、下記のシュナイダーエレクトリック社のWebサイトよりダウンロードが可能です。ダウンロードしたexeファイルを実行すると、ドライバがインストールされます。 ■Schneider Electric Modbus Serial Communicatio... 詳細表示
アクセスポイントZBRN1、ZBRN2でワイヤレス押しボタンスイッチやワイヤレスリミットスイッチが押されたことを、...
無償ソフトウェアTester.exeを使用して確認します。Tester.exeはModbus通信を行うツールで、イーサネット用のZBRN1、シリアル用のZBRN2のどちらにも使用できます。Tester.exeは下記リンクの、シュナイダーエレクトリック社のWebサイトからダウンロードが可能です。第一カテゴリ:製品仕... 詳細表示
モメンタリ送信器ZBRT2を使ったワイヤレス押しボタンスイッチを長く押さえていて、電力切れになりませんか。
長く押さえていても問題ありません。仕組みは次のようになっております。押しボタンを押しこんだ時に発電し、『ONになって下さい』の信号を送信します。受信器はこれを受けて出力をONにし、保持します。押しボタンから指を離して、操作面が上がってきた時にもう一度発電し、『OFFになって下さい』の信号を送信します。受信器はこれ... 詳細表示
あります。円錐形のとがった側から電波が出るため、こちらを受信器の設置されているエリアに向けるのが効率的です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
ワイヤレス押しボタンスイッチを金属製の盤面に取付けた場合、伝送距離の影響は。
金属の板は電波の遮蔽物になるため、まるっきり覆われた状態で操作すると、受信器を鉄箱に取り付けた例と同じように、距離は短くなります。このため、ワイヤレス押しボタンスイッチは、HarmonyシリーズXALD01などのプラスチック製のコントロールボックスに取付けることが望ましいです。金属の盤面に取り付けた場合でも、指を... 詳細表示
登録した送信器の設定は、受信器の電源を切った後も記憶されていますか。
記憶されています。メモリに記憶されていますので電源を切っても設定は消えません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
ワイヤレス押しボタンスイッチ(ZB5RTA□、ZB4RTA□)の前面でIP66、IP67、IP69、IP69K、背面でIP30です。ローププルスイッチ(ZBRP1)はIP66です。受信器(プログラマブル受信器ZBRR□、アクセスポイントZBRN□)は、IP20です。中継用アンテナ(ZBRA1)は、IP65です。モ... 詳細表示
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