消費電力は最大で、プログラマブル受信器 形式:ZBRRCで0.5W、形式:ZBRRA、ZBRRDで4W、簡易受信器で4Wです。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
中継用アンテナは、障害物を回避することを主な目的として用意されている物です。受信した信号を強めて次へ出すので、中継用アンテナを連ねて設置することで、距離が延びることはあると思われますが、何mまで延ばせるといったデータはありません。仕様で謳っている以上の距離の設置に関しては、実際に現場でご確認頂くことになります。第... 詳細表示
1番の出力と2番の出力を、異なる動作モードで使用できますか。
できます。動作モードは出力単位で設定します。例えば1番の出力をモメンタリで使用し、2番の出力をエッジで使用することもできます。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
登録した送信器の設定は、受信器の電源を切った後も記憶されていますか。
記憶されています。メモリに記憶されていますので電源を切っても設定は消えません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
出力がONの状態で受信器の制御電源が切れた場合、次に受信器の制御電源が入った時に、出力はどうなりますか。
出力はOFFの状態で起動します。受信器の制御電源が切れると出力の状態はOFFとなり、その前にONであっても保持されません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
受信器に対し送信器の登録を行う手順は、受信器のタイプによって異なります。 1) 受信器がプログラマブル受信器(ZBRRA、ZBRRC、ZBRRD)の場合。 取扱説明書の下記ページに必要な設定作業の案内があります。 ご使用になる受信器の形式、動作モードに従ってお選び下さい。 ご使用になる動作モ... 詳細表示
受信器の形式によって異なります。 1) プログラム受信器(ZBRRA、ZBRRC、ZBRRD)では、最大32個まで登録できます。 プログラマブル受信器の形式によって出力の数が2点または4点ですが、全出力に登録された数の合計が32個までです。 例えば、同一の送信器を2つの出力に登録した場合、32個の登録... 詳細表示
「ワンショット」と「モメンタリ」の動作モード、どちらでも良い場合にお奨めはどちらですか。
お客様の回路を組まれる際に、動作モードをお選び頂きますが、 「ワンショット」と「モメンタリ」のどちらでも回路を組むことができる場合があります。 その様な場合は、「ワンショット」がお奨めです。 理由は以下です。 なお、「ワンショット」の場合は標準動作送信器:ZBRT1を使用し、 「モメ... 詳細表示
本製品の周波数は 2.4 GHzですが、更に下の桁まで示すと、2405 MHz(2404~2406MHzの範囲)です。 もしも周辺でお使いの他の無線機器の周波数が2404~2406MHzの範囲である場合、電波干渉の可能性があり、 お互いに良くありません。 ワイヤレス押しボタンスイッチでは周波数の... 詳細表示
ZB5RZA0、ZB4RZA0、ZBA7□(□□□)の置き換えは何になりますか。
これらはワイヤレス押しボタンスイッチの旧製品であり、現在では入手できません。 形式:ZB5RZA0、ZB4RZA0 は”キャップなしヘッド”であり、形式:ZBA7□(□□□) はキャップです。□にはキャップの色やマーキングを示す番号が入ります。 ”キャップなしヘッド”と”キャップ”を合わせて、”キャップ付きヘ... 詳細表示
94件中 41 - 50 件を表示