アクセスポイント用外部取付アンテナZBRA2とは、どのようなものですか。
受信器が物陰に取り付けられている場合に、受信部を外出しして、受信しやすくするためのものです。 受信器としてアクセスポイント(形式:ZBRN1、ZBRN2)をご使用の場合にのみ、適用できます。 プログラマブル受信器(ZBRRA、ZBRRC、ZBRRD)や簡易受信器には適用できません。 詳細表示
ZB5RZA0、ZB4RZA0、ZBA7□(□□□)の置き換えは何になりますか。
これらはワイヤレス押しボタンスイッチの旧製品であり、現在では入手できません。 形式:ZB5RZA0、ZB4RZA0 は”キャップなしヘッド”であり、形式:ZBA7□(□□□) はキャップです。□にはキャップの色やマーキングを示す番号が入ります。 ”キャップなしヘッド”と”キャップ”を合わせて、”キャップ付きヘ... 詳細表示
ワイヤレス押しボタンスイッチを押した後、受信器の出力がONになりますが、 ”ONの出し方のパターン”のことを「動作モード」と呼びます。 製品によって対応している動作モードが異なりますので、先に”どの動作モードを使用するのか”を決めてから 製品を選びます。 「動作モード」には以下の4種類があ... 詳細表示
ワイヤレス押しボタンスイッチの製品を理解するための主な資料は、どちらから入手できますか。
下記リンクよりダウンロード頂けます。 なお、アクセスポイントの資料については、下記の関連するFAQにてご案内しております。 ・カタログ ご注意) 現行の製品が紹介されている資料は、”取扱説明書”になります。 カタログには生産終了した製品も含まれておりますので、製品をお選びになるときは、 取扱説明書... 詳細表示
イーサネット通信用アクセスポイントZBRN1、通信モジュールZBRCETHの後継品は何ですか。
1) 2024年11月に「イーサネット通信用アクセスポイント:ZBRN1」、及び、「ZBRN1用通信モジュール:ZBRCETH」の生産終了を発表しています。後継品は、 ・パネルサーバ 形式:PAS600L です。その通知の資料を下記リンクでご覧頂けます。2ページ目にZBRN1とPAS600Lの比較表もありま... 詳細表示
出力がONの状態で受信器の制御電源が切れた場合、次に受信器の制御電源が入った時に、出力はどうなりますか。
出力はOFFの状態で起動します。受信器の制御電源が切れると出力の状態はOFFとなり、その前にONであっても保持されません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
登録した送信器の設定は、受信器の電源を切った後も記憶されていますか。
記憶されています。メモリに記憶されていますので電源を切っても設定は消えません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
複数の送信器をご使用の場合、受信器が正しく認識するために、最小で10ms の間隔を空けて 次の信号を送信して下さい。 受信器は、その信号が自分に登録されている送信器からのものかどうかに関わらず、 一旦、信号を受けて内容を確認します。 一つの信号を受け取ると、10ms の間は次の信号を受け取... 詳細表示
シリアル通信用アクセスポイントZBRN2で使用する、終端抵抗やケーブルの形式は何ですか。
以下の製品となります。 ・終端抵抗形式:VW3A8306RC …アクセスポイントZBRN2が、シリアル通信の終端に当たる場合に使用。 ・シリアル接続用ケーブル形式:VW3A8306D30 …ケーブル長:3m、片側:RJ45コネクタ、反対側:素線。 詳細表示
受信器のアクセスポイントや、パネルサーバとはどのようなものですか。
1) アクセスポイント(形式:ZBRN2)、パネルサーバ(形式:PAS600L)とは受信器の一種ですが、電気的な出力を出すものではありません。 2) 2)-1 ワイヤレス押しボタンスイッチが押されると、アクセスポイントやパネルサーバ内部のメモリに、値の「1」を書きます。 ワイヤレス押しボタンスイッチ... 詳細表示
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