LA1-DX、 LA1-DZ、 LA1-DY が微小負荷用補助接点(ヘッドオンタイプ)となります。最大使用電流50mA、最小適用負荷:3V-0.3mA第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
補助接点の交換はできません。補助接点ユニットで対応してください。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
LC1D40A6~LC1D65A6(丸形圧着端子接続)とGV3P・・6(丸形圧着端子接続)を連結するのに別途部品は...
別途部品は必要ありません。連結方法はLC1D40A6~LC1D65A6に添付してある取扱説明書に記載があります。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
TeSysシリーズの端子のねじは、定期的に増し締めすべきですか?
ねじ及びワッシャ形状が異なっていても、通常1~2年に1回の点検で増し締めを行うことを推奨します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
LC1D09~LC1D38のACコイルで、AC24V、AC48V、AC230V、AC440Vのコイルコードを教えて...
各々、AC24V:B7、AC48V:E7、AC230V:P7、AC440V:R7です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
空圧タイマユニットLADS26(スターデルタ)の動作について教えてください。
本体が投入後,タイマユニットで設定した時間が経過するとタイマユニットの接点が動作します。本体は瞬時、タイマユニットは限時動作です。タイマユニットのa接点とb接点の切替り時間は40±15ms です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
LC1D09(6)~LC1D38(6)から始まる形式の交流コイル品については、コイルは交換可能な構造となっております。 しかしながら、日本国内ではコイル単品販売は行っておりません。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
空圧タイマユニットLADT□(6)、LADR□(6)、LADS2(6)は単独で使用できますか?できない場合の組合せ...
空圧タイマユニットは単独では使用できません。必ず下記の電磁接触器・補助継電器と組合せてご使用ください。各々電磁接触器・補助継電器にはコイル電圧の指定が必要です。 ■TeSys Dシリーズ電磁接触器 LC1D09(6)~LC1D150(6)、LC1DT20(6)~LC1DT80A(6)、LC1D098(6)~L... 詳細表示
TeSysシリーズの電磁接触器を並列接続する場合の通電電流定格は何Aですか?
3極の場合の定格電流は単極の値の2.25倍になります。4極では、2.8倍です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
PLC等の低消費電力で使用する場合のTeSysシリーズの電磁接触器は何を選べば良いですか?
LC1D09BL~LC1D38BL(コイルDC24V)となります。末尾がLの場合低消費形電磁接触器になります。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
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