新しいMulti9(C60BP,BPR)は旧品(C60UL489)と外形異なりますか
端子カバー部分の形状と高さが異なります。横幅は変わりません。(1極あたり18mm)第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
H,J,Lフレームについては9422CS…から始まる形式のケーブル操作メカニズムと、扉外側に取り付けるハンドル9422A1が必要です。 M,Pフレームについては9422CMP…から始まる形式のケーブル操作メカニズムと、扉外側に取り付けるハンドル9422AP1が必要です。 詳細表示
NSXブレーカはUL489には対応していません。UL489対応の配線用遮断器としてはPowerpactシリーズのご用意がございます。 詳細表示
マイクロロジックコントロールユニット 7.0で可能です。ただし、外部ZCTが必要です。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
Compact NSX100-250 3極用の長端子カバー(LV429517)には、長端子カバーが何個入っていますか。
1個入りですので、電源側および負荷側に取付ける場合は2個手配してください。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
オプションの引外し装置(MN、MNs、MNx、MX、MX+OF)や状態表示出力(OF、SD、OF+SD/OF)をブ...
Multi9 C60BP、C60BPR、C60SPシリーズのミニチュアサーキットブレーカに、オプションの 引外し装置(MN、MNs、MNx、MX、MX+OF)や 状態表示出力(OF、SD、OF+SD/OF)を取付ける手順は、以下になります。 ①ミニチュアサーキットブレーカの側面のシールをはがします。 ②ミ... 詳細表示
PowerpactのNSXとの違いは外観と対応規格だけですか。必要な規格がIECだけならNSXとPowerpact...
NSXとPowerpactでは一部の仕様・付属装置に共通するものがありますが、別シリーズの製品であり規格以外にも寸法・取付・電気的仕様(例としてNSXは熱動電磁式に定格可調整の物がありますがpowerpactの熱動電磁式は定格固定です)に差異があります。無条件に置き換えできるものではなく必要仕様の確認が必要になります。 詳細表示
差込形ベースとブレーカ本体からなる方式で、主回路接続はベースに行い、ブレーカ本体はベースに差込む方式となります。ベースへの主回路接続を取り外さずにブレーカ本体部分の交換が可能な方式です(ブレーカ本体取付・交換時には停電作業が必要です)。 詳細表示
Multi9に補助接点付きや電圧引外し装置付きの製品はありますか。
補助接点、電圧引外し装置等を取付済の形式のご用意はなく、別売の付属装置をお買い求めの上お客様にて取付いただく仕様です。 詳細表示
Multi9,Acti9は取付板へのネジ取付には対応していません。本体背面のツメを利用して35mm幅DINレールへ取付頂けます。 詳細表示
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