電磁接触器と同様に選定し、Y-Δとの切り換え時、切り換え時間を100ms以上とって、相間短絡防止を行ってください。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
一相(一素子)あたり1A=1Wのロスが発生します。SS301では30A×1相=約30Wとなります。詳細は技術資料012708をご参照ください。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
A3,A4:33dB/38dB, 50/60Hz, D5:28dBです。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
セラミックヒータの場合、突入電流が定常電流の3~4倍、時間的に約1秒間流れますので、モータ適用表を利用して、SSCを選定してください。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
SSCの直流操作回路端子で、極性を逆に接続した場合動作しますか。
(-)側にダイオードが入っていますので、(+)電流が流れてきても動作しません。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
直列接続の場合、SSC一台の印加電圧はSSCの操作電圧範囲になることを確認して下さい。また、並列接続の場合、SSCの接続台数の合計入力電流が温度調節計の出力電流容量以下にして下さい。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
SSC内部のスナバ回路を介して漏れ電流が発生します。(スナバ回路が漏れ電流の主要因です。)第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
開路時漏れ電流は、at100%Vn 60Hz印加時、SS101~SS501形でmax.15mA, SS701~SS12001,SS701H~SS1201H形でmax.40mAです。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
SSCでのソフトスタートはできません。位相を変化させてのソフトスタートであればAPR(電力調整器)をご使用ください。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
コンデンサのような容量性負荷では、SSCがOFFになったときSSCの極間に電源電圧とコンデンサ充電電圧が印加される場合があります。このため電源電圧がAC200Vの場合には、主回路定格電圧がAC200~480V品をご使用ください。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
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