施錠解除レバーの向きを変えることで、左側取り付けも可能です。第一カテゴリ:アクセサリ第二カテゴリ:遠方操作器 詳細表示
VTなら50VAあれば十分です。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:電動操作器 詳細表示
双投のDTタイプ以外は2008年8月生産分より、後付ができる構造となりました。 (DTタイプは後付けできません) バリア形式と適用本体は次のようになります。 本体形式:V3-2,V3-4・・・バリア形式:SP-V4 本体形式:V3-6・・・バリア形式:SP-V6 本体形式:V3-12・・・バリア形式:S... 詳細表示
HN46□(旧形)とHN46A□(現行)とは、取付け・端子位置等の互換性がありません。 現行の構造は下表になります。 第一カテゴリ:旧型品 第二カテゴリ:新旧・他社代替 詳細表示
開放時の耐圧をクリアするために、目安としては、開閉するブレード部と固定接触部が85㎜以上とさせていただいてます。 断路器単体の操作では120°まで回る構造ですが、操作器付では90°になります。 通常、電動操作器が「開」動作終了後ブレードと消弧室間の距離が90㎜程度になります。 第一カテゴリ:... 詳細表示
三極品でラッチ機構付きはありません。ラッチ機構付き(形式:VS-□)は単極単投のみとなります。 第一カテゴリ:選定 第二カテゴリ:特殊対応品 詳細表示
ヒューズ組み合わせのコンビネーションの場合、指定された接続と逆に接続するとVMCの接点と ヒューズの位置関係が変わり、ヒューズの保護範囲にVMCの接点が含まれなくなるため推奨して おりません。 ヒューズなしの場合については電源側、負荷側をどちらに接続してもその性能上の差はありません。 第一カテゴリ:使... 詳細表示
弊社の製品はCクラスのものはありません。 LBS-6A/□、LB-6/□ともに ”Aクラス” になります。 (以下、負荷開閉器の仕様抜粋ご参照) 負荷開閉器は、短絡投入機能も持っています。定格短絡投入電流とは、負荷開閉器が短絡状態の電路に安全に投入できる電流の最大値を指します。 負荷開閉器の定格投入電流に... 詳細表示
形式:HA12P-A1は、製造期間(1992年~2013年)が長く、特殊品かどうかの確認が必要です。製品の製造年月、製造番号をご確認をお願いいたします。 (正面パネル部、下記写真の位置で確認できます。) ※形式末尾にZがつく場合は特殊仕様になります。置換できる形式が異なりますのでご相談ください。 以... 詳細表示
DC30V,26mAとなります。(搭載しているマイクロスイッチの仕様による) 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:溶断表示接点 詳細表示
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