引き外し操作後、直ぐに投入する操作のことです。この操作をするために 専用の構造となっています。動作は次の様になります。 電源が入ると直ぐ投入バネを蓄勢して投入待機します。 投入すると再度投入バネを蓄勢して投入待機します。 この後に引き外しを行った後、直ぐ投入できる構造になっています。 HS形は全て対応し... 詳細表示
マルチVCBは定格使用電流が最大600Aです。この電流を遮断器の開閉寿命「10000回」開閉しても接点の消耗は少量ですので、電気的影響はありません。その為、確認できる構造にはなっていません。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:保守・推奨交換時期 詳細表示
制限負荷は400VAです。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
構造が違うため使用できません。逆に旧型(形式:LBS-6/200)用の絶縁バリア(形式:SP-4C)も現行の負荷開閉器(形式:LBS-6A/200)には使用できません。 第一カテゴリ:旧型品 第二カテゴリ:新旧・他社代替 詳細表示
リレー試験器で電流を指定された値にセットして瞬時引き外し試験を行う時、 リレー試験器と遮断器トリップコイルが直列に接続された状態になるため、 トリップコイルのインピーダンスで試験電流が減衰されトリップコイルが 動作しません。試験電流を供給する電源のレンジを、できるだけインピーダンスの 高い所を使って試験時... 詳細表示
補助開閉器の開閉容量は下表になります。 微小負荷開閉容量はDC5V、5mAになります。 補助開閉器の増設はできず、標準で3a+3bになります。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:補助接点 詳細表示
形式がないことから下記の例のように指定ください。 例)HN46AP-2S1ヨウショウメンカバー 正面カバーが絶縁カバーになる機種は据付方式P、ヒューズホルダ無記号のものです。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:絶縁カバー 詳細表示
相間バリアがついていますので、相間および対地間ともに22kVです。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
運転時は-20℃~40℃と変わりませんが、保管時は標準が-20℃~60℃、寒冷地仕様は-60℃~60℃になります。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:特殊対応品 詳細表示
JIS C4604「高圧限流ヒューズ」の規格では、充電部間の絶縁距離の規定はありません。 あるのは、決められた試験電圧で絶縁破壊しない事を確認するもので、その距離が 結果的に75mmとなったものです。単品の規格としては問題ありません。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
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