双投のDTタイプ以外は2008年8月生産分より、後付ができる構造となりました。 (DTタイプは後付けできません) バリア形式と適用本体は次のようになります。 本体形式:V3-2,V3-4・・・バリア形式:SP-V4 本体形式:V3-6・・・バリア形式:SP-V6 本体形式:V3-12・・・バリア形式:S... 詳細表示
断路器は負荷電流開閉能力を持っていません。そのため下位の遮断器で 回路を開いてからでないと、開閉操作できないよう電気的インタロックを かけるために使います。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:遠方操作器 詳細表示
現行は負荷開閉器(形式:LBS-6A/200□)になります。取り付け寸法は変わります。 ベースアダプタ(形式:LBS-AD1)をお使いいただくことで既設品と取り付け寸法は同じになります。 ただ、主回路端子の位置は異なります。 ヒューズリンク(形式:JC-6/□)は互換性ありますが、ヒューズの更新推奨時期は屋... 詳細表示
投入信号は0.2秒以上入力する必要があります。 自己保持回路を構成することにより投入信号は0.2秒以上となります。 自己保持回路を入れないときは、別の方法で投入指令を0.2秒入力する必要があります。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
制限負荷は400VAです。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
弊社の製品はCクラスのものはありません。 LBS-6A/□、LB-6/□ともに ”Aクラス” になります。 (以下、負荷開閉器の仕様抜粋ご参照) 負荷開閉器は、短絡投入機能も持っています。定格短絡投入電流とは、負荷開閉器が短絡状態の電路に安全に投入できる電流の最大値を指します。 負荷開閉器の定格投入電流に... 詳細表示
可能です。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
どちらも「日本AMP社製」で圧着端子型番は「1-353717-5」圧着工具は「91561-1」となります。従来遮断器「HA12(08)□シリーズとは物が違いますのでご注意ください。第一カテゴリ:取付・施工第二カテゴリ:配線 詳細表示
接地は必要ありません。OCR内部で接続し本体へ接地しています。AUTO.V本体は 盤側に接地する必要になります。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:配線 詳細表示
形式:HA12B-H5は、製造期間(1992年~2013年)が長く、特殊品かどうかの確認が必要です。 製品の製造年月、製造番号をご確認をお願いいたします。 (正面パネル部、下記写真の位置で確認できます。) ※形式末尾にZがつく場合は特殊仕様になります。代替形式が異なりますのでご相談ください。 以下、標... 詳細表示
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