チャージの途中で投入指令が出た場合、投入指令が継続していればチャージ完了後に投入をします。投入指令が途切れた場合には投入は行いません。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示
投入指令が出てから、3極全ての接点が接触するまでの時間(無負荷状態)を言います。投入時間と言うのもあります。(投入指令後3極全ての接点に電流が流れる時間であり、接点が近づいてプレアークが発生し電流が流れるまで)閉極時間より少し早いが、弊社は同時としてカタログには掲載していません。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:... 詳細表示
Eシリーズは標準タイプ、SCFシリーズは廉価タイプとなります。 各負荷に対し同等の選定となります。廉価版SCFシリーズは6kVで「75A」までのラインナップとなります。 またヒューズリンクが溶断すると溶断表示装置が突出する構造になります。 SCFシリーズに組合せするヒューズホルダ(形式:SCHA-6,SCH... 詳細表示
三極品でラッチ機構付きはありません。ラッチ機構付き(形式:VS-□)は単極単投のみとなります。 第一カテゴリ:選定 第二カテゴリ:特殊対応品 詳細表示
導体(ブスバー)を曲げて裏面まで引き回してください。 その際は断路器取り付けベースとの距離を充分に取ってください。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:配線 詳細表示
接地は必要ありません。OCR内部で接続し本体へ接地しています。AUTO.V本体は 盤側に接地する必要になります。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:配線 詳細表示
明確な年数はありませんが、一般的なコンデンサの寿命からみて7年から10年位と考えています。第一カテゴリ:アクセサリ第二カテゴリ:コンデンサ引き外し装置 詳細表示
遮断器の引き外しは、電源の安定性が重要ですので普通は「DC電源仕様」 となります。ただし、容量の小さい受電設備でDC電源の確保は価格的に 難しいのでDC電源の不要な、事故電流を利用して引き外す「電流引き外し方式」 を使います。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
標準バルブの場合、電流遮断時にサージ電圧がまれに発生することがあります。それによって負荷の絶縁破壊を起こす場合があり、そのサージ電圧の発生を抑えているのが「低サージバルブ」です。標準型の場合、「サージ保護装置」を付けて同様な働きをさせることができます。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
JIS C4604「高圧限流ヒューズ」の規格では、充電部間の絶縁距離の規定はありません。 あるのは、決められた試験電圧で絶縁破壊しない事を確認するもので、その距離が 結果的に75mmとなったものです。単品の規格としては問題ありません。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
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