LS1は引き出しインタロック接点でありまして、本体を運転位置⇔試験位置の移動中にOFFと なる接点になります。運転位置もしくは試験位置以外での不要投入を防ぐためのものです。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:LS1 詳細表示
リレー試験器で電流を指定された値にセットして瞬時引き外し試験を行う時、 リレー試験器と遮断器トリップコイルが直列に接続された状態になるため、 トリップコイルのインピーダンスで試験電流が減衰されトリップコイルが 動作しません。試験電流を供給する電源のレンジを、できるだけインピーダンスの 高い所を使って試験時... 詳細表示
断路器は負荷電流開閉能力を持っていません。そのため下位の遮断器で 回路を開いてからでないと、開閉操作できないよう電気的インタロックを かけるために使います。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:遠方操作器 詳細表示
逆使用では、充電部側がブレード側になるので、逆接続では使用できません。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:いじわる操作 詳細表示
トリップコイルに電流が流れ接点が機械的に離れはじめるまでの時間が「開極時間」。開極時間+アーク時間(アークが切れるまで)が定格遮断時間となります。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:動作/試験 詳細表示
直接取付時、配電盤パネル板厚の適用範囲は2.3~3.2mmです。 配電盤パネル板厚が3.2mmの場合、アングルは無くてもかまいません。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:取付 詳細表示
ダイヤルを「ロック」にすると、瞬時電流の整定はできなくなります。(瞬時動作なし) 瞬時整定ダイヤルは定格動作電流値の 5,7.5,10,12.5,15 倍の値に整定できます。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示
取扱説明書、カタログの記載では、コンデンサ引外し電源装置は7番、5番の出力端子をVCBの引外し回路と接続をします。マルチVCB HA□A□との接続例を下記にしまします。 コンデンサの充電状態、およびコンデンサによるVCBの引外しについて動作について、下記にて説明いたします。 また、... 詳細表示
AC100V・・・2A、AC200V・・・1Aです。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:手動操作器 詳細表示
交流電源により遮断器の引き外しを行うときに使用します。 真空遮断器の引外しは基本的には「直流電圧」で行います。 但し直流電源がない場合、この装置を使用しDC100/110V又は DC200/220Vの引き外し回路の構成が経済的にできます。 また、既設が電流引外し方式のVCBを電圧引外し方式に更新 する場... 詳細表示
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