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よくある質問(FAQ)、用語集

『 高圧機器 』 のFAQや用語

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  • LBSシリーズ白い固着物

    JCヒューズの金属部と磁器部の間の充填剤として使用されている接着剤が、通常は製作過程で拭き取られますが、一部残る場合があります。それが設置後に固化、落下する事象が確認されております。ヒューズの性能上は問題ありません。汚れが気になる場合は取り除き使用ください。 第一カテゴリ:故障・トラブル 第二カテゴリ:い... 詳細表示

    • No:1796
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2023/09/07 09:33
    • カテゴリー: LBS、LBシリーズ
  • VCB正面パネルの汚れ

    アルコール水溶液(エチルアルコールと清水を1:1 に混合したもの)で かるく拭いてください。 シンナーなどの有機溶剤で拭くと変色することがありますのでご使用は 避けてください。 第一カテゴリ:サクセサリ 第二カテゴリ:正面パネル 詳細表示

  • VMC コンデンサトリップ装置

    内部回路等が違いますので使用できません。 高圧真空電磁接触器(形式:HN46A□)用コンデンサ引き外し装置 (形式:VS-T1A,VS-T2A)を使用ください。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:コンデンサ引き外し電源装置 詳細表示

    • No:1886
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2023/09/14 15:13
    • カテゴリー: HNシリーズ
  • LB、LBSシリーズの操作ハンドル取付

    LBS-6A/200シリーズにはありません。 LB-6/200シリーズで検討ください。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:構造 詳細表示

    • No:1781
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2023/09/07 11:07
    • カテゴリー: LBS、LBシリーズ
  • LBSシリーズの絶縁バリアの材質

    LBSシリーズ負荷開閉器(形式:LBS-6A/□)には別売の絶縁バリア(形式:SP-4D)があります。 材質はフェノール樹脂(外観色:茶色)またはエポキシ樹脂(外観色:黄緑色)です。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:絶縁バリア 詳細表示

    • No:1776
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2023/09/07 12:02
    • カテゴリー: LBS、LBシリーズ
  • JCシリーズとJBシリーズの違い

    同じ定格電圧、電流でも特性や外形が異なります。 一般的に、JCシリーズはLBSシリーズ負荷開閉器(形式:LBS-6A/□)と組合せ使用し変圧器負荷に適用します。 JBシリーズは、HNシリーズ真空電磁接触器(形式:HN46A□-□)と組合せし電動機負荷に適用します。 JCシリーズは始動電流が大きい電動機回路に... 詳細表示

  • BCT(ブッシングCT)

    BCTはブッシングとCT(変流器)が一体になったものです。 引出形の電磁接触器(形式:HN46AH,Y,W)にはBCTの搭載の指定ができまして、 クレードルの二次側盤側端子部に付属します。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:BCT 詳細表示

    • No:1863
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2023/09/21 10:57
    • カテゴリー: HNシリーズ
  • LBSシリーズの溶断表示

    LBSシリーズ負荷開閉器(形式:LBS-6A/□)は,別売の溶断表示接点(形式:AL-3C)が取付できます。 接点信号継続時間は連続になります。 旧形製品には2種類があります。形式:LBS-6/□は25ms、LBS-6/□Rは連続出力になります。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:溶断表示 詳細表示

    • No:1769
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2023/09/07 14:29
    • カテゴリー: LBS、LBシリーズ
  • VCB トリップ時の表示

    開路した場合、開閉表示器は「切」、ばね蓄勢表示器は「放勢」を示します。 入・切の中間値になった場合は投入不良の可能性ございます。 弊社営業窓口までご相談ください。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示

  • ヒューズホルダの各極充電部間隔

    JIS C4604「高圧限流ヒューズ」の規格では、充電部間の絶縁距離の規定はありません。 あるのは、決められた試験電圧で絶縁破壊しない事を確認するもので、その距離が 結果的に75mmとなったものです。単品の規格としては問題ありません。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示

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