富士電機

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よくある質問(FAQ)、用語集

『 高圧機器 』 のFAQや用語

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  • V3-12DTのブレード間寸法

    断路器として、JIS、JEC規格から寸法の規定はありません。 絶縁試験を行い問題の無い事を確認している寸法となります。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示

  • ヒューズの寿命

    ヒューズリンクの交換推奨時期は製造後、屋内使用で15年、屋外使用で10年です。 温度、湿度等の周辺環境影響含む通電条件により早まります。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:保守・推奨交換時期 詳細表示

  • V-6の短時間耐電流

    カタログは準拠してる規格の値を示しています。 12.5kA(1s)はJIS規格、25kA(2S)はJEC規格 となります。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示

  • 断路器「V3-□」へのバリヤ取付

    双投のDTタイプ以外は2008年8月生産分より、後付ができる構造となりました。 (DTタイプは後付けできません) バリア形式と適用本体は次のようになります。 本体形式:V3-2,V3-4・・・バリア形式:SP-V4 本体形式:V3-6・・・バリア形式:SP-V6 本体形式:V3-12・・・バリア形式:S... 詳細表示

  • LBSシリーズの遠方手動操作器との組合せ使用不可

    ストライカ機構が働いた時、遠方手動操作器の連結棒によって LBSが開けないからです(トリップフリーになっていない)。 第一カテゴリ:サクセサリ 第二カテゴリ:遠方操作器 詳細表示

    • No:1792
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2023/09/07 09:51
    • カテゴリー: LBS、LBシリーズ
  • 7.2kVヒューズリンクの3.6V回答への適用可否

    Eシリーズヒューズリンク(形式:HF33□/□/□)とJBシリーズ(形式:JB-□/□)は7.2KVと3.6kVで製品が違います。 回路電圧に合わせた定格電圧の製品をご使用下さい。 ヒューズリンクは電流遮断に伴う動作過電圧が異なるので、適正な定格以外では使用できませんのでご注意ください。 ヒューズ遮断時に発... 詳細表示

  • 旧型LBS-6/100の互換性

    現行は負荷開閉器(形式:LBS-6A/200□)になります。取り付け寸法は変わります。 ベースアダプタ(形式:LBS-AD1)をお使いいただくことで既設品と取り付け寸法は同じになります。 ただ、主回路端子の位置は異なります。 ヒューズリンク(形式:JC-6/□)は互換性ありますが、ヒューズの更新推奨時期は屋... 詳細表示

    • No:1789
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2023/09/07 10:03
    • カテゴリー: LBS、LBシリーズ
  • HSVCBの高速度閉路

    引き外し操作後、直ぐに投入する操作のことです。この操作をするために 専用の構造となっています。動作は次の様になります。 電源が入ると直ぐ投入バネを蓄勢して投入待機します。 投入すると再度投入バネを蓄勢して投入待機します。 この後に引き外しを行った後、直ぐ投入できる構造になっています。 HS形は全て対応し... 詳細表示

  • BCT(ブッシングCT)

    BCTはブッシングとCT(変流器)が一体になったものです。 引出形の電磁接触器(形式:HN46AH,Y,W)にはBCTの搭載の指定ができまして、 クレードルの二次側盤側端子部に付属します。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:BCT 詳細表示

    • No:1863
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2023/09/21 10:57
    • カテゴリー: HNシリーズ
  • 旧型AUTO.VのOCR交換

    交換可能です。旧型形式:HA□□ー□□または末尾-N、-NA用 OCR」などとして手配できます。 過電流継電器の形式は下表をご参照ください。 第一カテゴリ:選定 第二カテゴリ:新旧・他社代替 詳細表示

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