1.製品形式、製造番号、製造年月をご確認ください。 形式末尾に「Z」が付く特殊品の場合は、後継品が異なりますので、ご相談ください。 2.既設VCBが標準品であった場合、更新方法は3種類あります。 どのような方法で更新するかご検討ください。 ①標準形 (形式:HA12DX-A1) 既設品とは... 詳細表示
内部回路等が違いますので使用できません。 高圧真空電磁接触器(形式:HN46A□)用コンデンサ引き外し装置 (形式:VS-T1A,VS-T2A)を使用ください。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:コンデンサ引き外し電源装置 詳細表示
制御回路の配線が端子台となり、正面上部に配置されています。また、トリップコイルの配線も端子台からとなります。 また、機構部グリスにフッソオイルを使用し細密点検推奨期間を3年から6年とすることが可能であり、よりメンテナンスフリーな仕様となっています。 第一カテゴリ:旧型品 第二カテゴリ:新旧・他社代替 ... 詳細表示
断路器として、JIS、JEC規格から寸法の規定はありません。 絶縁試験を行い問題の無い事を確認している寸法となります。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
弊社の製品はCクラスのものはありません。 LBS-6A/□、LB-6/□ともに ”Aクラス” になります。 (以下、負荷開閉器の仕様抜粋ご参照) 負荷開閉器は、短絡投入機能も持っています。定格短絡投入電流とは、負荷開閉器が短絡状態の電路に安全に投入できる電流の最大値を指します。 負荷開閉器の定格投入電流に... 詳細表示
更新にあたっては、まず配電盤全体の更新ができるかどうかをご検討下さい。 盤全体の更新が不可能な場合、VCBだけの更新を進める場合などの場合にて、標準品での更新には、大掛かりな盤改造が想定されます。 改造時間がとれるかどうか、標準品での置換が可能かどうかといった条件で、更新の方法を検討をお願いいたします。ご検討... 詳細表示
ストライカ機構はヒューズが溶断したときに突出する溶断表示の動作を受けて、 LBSの主回路を引き外す機構のことです。ヒューズが1相でも切れた場合3相とも開放し、 欠相運転を防止します。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:構造 詳細表示
開路した場合、開閉表示器は「切」、ばね蓄勢表示器は「放勢」を示します。 入・切の中間値になった場合は投入不良の可能性ございます。 弊社営業窓口までご相談ください。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示
「6」は外部交流電源で引き外しが可能です(OCR内蔵CTでトリップ)。 「7」は外部直流電源で引き外しを行います(引き外しコイルは OCR内蔵では有りません)。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
通電中の切り替えはできます。整定値を小さくする場合は、トリップする可能性があります。 現在の電流値に注意するようお願いいたします。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示
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