ストライカ機構はヒューズが溶断したときに突出する溶断表示の動作を受けて、 LBSの主回路を引き外す機構のことです。ヒューズが1相でも切れた場合3相とも開放し、 欠相運転を防止します。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:構造 詳細表示
Eシリーズは標準タイプ、SCFシリーズは廉価タイプとなります。 各負荷に対し同等の選定となります。廉価版SCFシリーズは6kVで「75A」までのラインナップとなります。 またヒューズリンクが溶断すると溶断表示装置が突出する構造になります。 SCFシリーズに組合せするヒューズホルダ(形式:SCHA-6,SCH... 詳細表示
5~75A品(形式:JC-6/5~75)のヒューズリンクが使用可能です。 LBS-6/100は1983年7月で生産終了した製品になります。 負荷開閉器の更新推奨時期は使用開始後15年となっておりますので、早急に更新ください。 第一カテゴリ:旧型品 第二カテゴリ:新旧・他社代替 詳細表示
LBSシリーズ負荷開閉器には、JCシリーズヒューズリンクが取付できます。 下表をご参照ください。 形式:LBS-6A/210□は、JCシリーズヒューズリンク(形式:JC-6/100)の専用品となります。 75A以下のJCシリーズヒューズリンクとは寸法が異なりは取付できません。 (外形図の通り、直径が異なり... 詳細表示
Eシリーズヒューズリンク(形式:HF33□/□/□)とJBシリーズ(形式:JB-□/□)は7.2KVと3.6kVで製品が違います。 回路電圧に合わせた定格電圧の製品をご使用下さい。 ヒューズリンクは電流遮断に伴う動作過電圧が異なるので、適正な定格以外では使用できませんのでご注意ください。 ヒューズ遮断時に発... 詳細表示
ヒューズは、短絡事故による大電流が流れた場合の保護機器として選定します。 負荷の始動電流で不要溶断しないよう少し大きめの選定をします。 負荷との選定は「許容時間―電流特性」との比較となります。 「許容時間―電流特性」はヒューズエレメントが流れる電流によって、 熱的・機械的ストレスが小さい限界ライン、「溶断... 詳細表示
投入信号は0.2秒以上入力する必要があります。 自己保持回路を構成することにより投入信号は0.2秒以上となります。 自己保持回路を入れないときは、別の方法で投入指令を0.2秒入力する必要があります。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
かまいません「逆接続」は可能です。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:接続 詳細表示
形式指定により、標準で付属しています。 形式の盤側リード線指定が「無記号」であれば、外部リード線付コネクタが付属します。 盤側リード線指定が「K」では、リセプタクルハウジングとリセプタクルターミナルが付属します。 メーカ:タイコ エレクトロニクス ジャパン合同会社 推奨工具 工具 :720725-... 詳細表示
開極動作時にカウントUPします。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:動作/試験 詳細表示
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