通電中の切り替えはできます。整定値を小さくする場合は、トリップする可能性があります。 現在の電流値に注意するようお願いいたします。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示
「6」は外部交流電源で引き外しが可能です(OCR内蔵CTでトリップ)。 「7」は外部直流電源で引き外しを行います(引き外しコイルは OCR内蔵では有りません)。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
ヒューズリンクの交換推奨時期は製造後、屋内使用で15年、屋外使用で10年です。 温度、湿度等の周辺環境影響含む通電条件により早まります。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:保守・推奨交換時期 詳細表示
リレー試験器で電流を指定された値にセットして瞬時引き外し試験を行う時、 リレー試験器と遮断器トリップコイルが直列に接続された状態になるため、 トリップコイルのインピーダンスで試験電流が減衰されトリップコイルが 動作しません。試験電流を供給する電源のレンジを、できるだけインピーダンスの 高い所を使って試験時... 詳細表示
形式:HA12C-H5は、製造期間(1992年~2013年)が長く、特殊品かどうかの確認が必要です。 (HA08C-H5) 製品の製造年月、製造番号をご確認をお願いいたします。 (正面パネル部、下記写真の位置で確認できます。) ※形式末尾にZがつく場合は特殊仕様になります。代替形式が異なりますのでご相... 詳細表示
カタログは準拠してる規格の値を示しています。 12.5kA(1s)はJIS規格、25kA(2S)はJEC規格 となります。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
トリップコイルに電流が流れ接点が機械的に離れはじめるまでの時間が「開極時間」。開極時間+アーク時間(アークが切れるまで)が定格遮断時間となります。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:動作/試験 詳細表示
「蓄勢」はばねが巻き上げられた状態を示し、投入指令待ちです。(遮断器は0FF状態)「放勢」は投入指令で遮断器がONになり、ばねが元に戻った状態を示します。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:蓄勢、投入 詳細表示
交流電源により遮断器の引き外しを行うときに使用します。 真空遮断器の引外しは基本的には「直流電圧」で行います。 但し直流電源がない場合、この装置を使用しDC100/110V又は DC200/220Vの引き外し回路の構成が経済的にできます。 また、既設が電流引外し方式のVCBを電圧引外し方式に更新 する場... 詳細表示
内部回路等が違いますので使用できません。 高圧真空電磁接触器(形式:HN46A□)用コンデンサ引き外し装置 (形式:VS-T1A,VS-T2A)を使用ください。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:コンデンサ引き外し電源装置 詳細表示
165件中 151 - 160 件を表示