富士電機

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よくある質問(FAQ)、用語集

『 高圧機器 』 のFAQや用語

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  • BCT(ブッシングCT)

    BCTはブッシングとCT(変流器)が一体になったものです。 引出形の電磁接触器(形式:HN46AH,Y,W)にはBCTの搭載の指定ができまして、 クレードルの二次側盤側端子部に付属します。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:BCT 詳細表示

    • No:1863
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2023/09/21 10:57
    • カテゴリー: HNシリーズ
  • 旧型AUTO.VのOCR交換

    交換可能です。旧型形式:HA□□ー□□または末尾-N、-NA用 OCR」などとして手配できます。 過電流継電器の形式は下表をご参照ください。 第一カテゴリ:選定 第二カテゴリ:新旧・他社代替 詳細表示

  • LBSシリーズの遠方手動操作器との組合せ使用不可

    ストライカ機構が働いた時、遠方手動操作器の連結棒によって LBSが開けないからです(トリップフリーになっていない)。 第一カテゴリ:サクセサリ 第二カテゴリ:遠方操作器 詳細表示

    • No:1792
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2023/09/07 09:51
    • カテゴリー: LBS、LBシリーズ
  • コンデンサ引外し電源装置の用途

    交流電源により遮断器の引き外しを行うときに使用します。 真空遮断器の引外しは基本的には「直流電圧」で行います。 但し直流電源がない場合、この装置を使用しDC100/110V又は DC200/220Vの引き外し回路の構成が経済的にできます。 また、既設が電流引外し方式のVCBを電圧引外し方式に更新 する場... 詳細表示

  • 固定形VCBの新旧の相違点

    制御回路の配線が端子台となり、正面上部に配置されています。また、トリップコイルの配線も端子台からとなります。 また、機構部グリスにフッソオイルを使用し細密点検推奨期間を3年から6年とすることが可能であり、よりメンテナンスフリーな仕様となっています。 第一カテゴリ:旧型品 第二カテゴリ:新旧・他社代替 ... 詳細表示

  • VCBの定格遮断時間と開極時間

    トリップコイルに電流が流れ接点が機械的に離れはじめるまでの時間が「開極時間」。開極時間+アーク時間(アークが切れるまで)が定格遮断時間となります。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:動作/試験 詳細表示

  • VMC コンデンサトリップ装置

    内部回路等が違いますので使用できません。 高圧真空電磁接触器(形式:HN46A□)用コンデンサ引き外し装置 (形式:VS-T1A,VS-T2A)を使用ください。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:コンデンサ引き外し電源装置 詳細表示

    • No:1886
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2023/09/14 15:13
    • カテゴリー: HNシリーズ
  • 手動操作VCBの操作

    ハンドルは「入」位置のまま内部主接点は開き、開閉表示器は「切」となります。 再投入する場合は、ハンドルを反時計方向に回転させ「切」位置にしリセットさせた後 ハンドルを時計方向に回転させる事で閉路します。この時の開閉表示器は「入」となります。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:動作/試験 詳細表示

  • AUTO.V整定ダイヤル 通電中の切り替え

    通電中の切り替えはできます。整定値を小さくする場合は、トリップする可能性があります。 現在の電流値に注意するようお願いいたします。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示

  • VCB トリップ時の表示

    開路した場合、開閉表示器は「切」、ばね蓄勢表示器は「放勢」を示します。 入・切の中間値になった場合は投入不良の可能性ございます。 弊社営業窓口までご相談ください。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示

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