形式:HA12C-H5は、製造期間(1992年~2013年)が長く、特殊品かどうかの確認が必要です。 (HA08C-H5) 製品の製造年月、製造番号をご確認をお願いいたします。 (正面パネル部、下記写真の位置で確認できます。) ※形式末尾にZがつく場合は特殊仕様になります。代替形式が異なりますのでご相... 詳細表示
リレー試験器で電流を指定された値にセットして瞬時引き外し試験を行う時、 リレー試験器と遮断器トリップコイルが直列に接続された状態になるため、 トリップコイルのインピーダンスで試験電流が減衰されトリップコイルが 動作しません。試験電流を供給する電源のレンジを、できるだけインピーダンスの 高い所を使って試験時... 詳細表示
ヒューズリンクの交換推奨時期は製造後、屋内使用で15年、屋外使用で10年です。 温度、湿度等の周辺環境影響含む通電条件により早まります。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:保守・推奨交換時期 詳細表示
「6」は外部交流電源で引き外しが可能です(OCR内蔵CTでトリップ)。 「7」は外部直流電源で引き外しを行います(引き外しコイルは OCR内蔵では有りません)。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
通電中の切り替えはできます。整定値を小さくする場合は、トリップする可能性があります。 現在の電流値に注意するようお願いいたします。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示
BCTはブッシングとCT(変流器)が一体になったものです。 引出形の電磁接触器(形式:HN46AH,Y,W)にはBCTの搭載の指定ができまして、 クレードルの二次側盤側端子部に付属します。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:BCT 詳細表示
「14Y」の場合、2014年12月製です。14は2014年、Yは12月を表しています。 はじめの2ケタが西暦の下2 桁、3ケタ目が月を示します。 製造月の表記は下記の通りです。 ・1~9:1月~9 月 ・0:10月 ・X:11月 ・Y:12月 詳細表示
ストライカ機構はヒューズが溶断したときに突出する溶断表示の動作を受けて、 LBSの主回路を引き外す機構のことです。ヒューズが1相でも切れた場合3相とも開放し、 欠相運転を防止します。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:構造 詳細表示
LBS-6A/200□が後継品となります。 【代表形式の例】 既設品:LBS-6/200f の場合 ↓ 現行品:下記組み合わせ ・本体 LBS-6A/200F ・ベースアダプタ LBS-AD1 ・ヒューズ JC-6/□ □は定格電流による ※置き換えにあたって 既設品... 詳細表示
断路器として、JIS、JEC規格から寸法の規定はありません。 絶縁試験を行い問題の無い事を確認している寸法となります。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
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