どちらも「日本AMP社製」で圧着端子型番は「1-353717-5」圧着工具は「91561-1」となります。従来遮断器「HA12(08)□シリーズとは物が違いますのでご注意ください。第一カテゴリ:取付・施工第二カテゴリ:配線 詳細表示
AL-3Aは本体取り付けアングル等の強度が不足しているような場合 本体操作時に振動による不要出力がでることがあり、これを防止する 「バランサー」というものを標準でつけたものが「AL-3B」です。 第一カテゴリ:旧型品 第二カテゴリ:新旧・他社代替 詳細表示
DC30V,26mAとなります。(搭載しているマイクロスイッチの仕様による) 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:溶断表示接点 詳細表示
双投のDTタイプ以外は2008年8月生産分より、後付ができる構造となりました。 (DTタイプは後付けできません) バリア形式と適用本体は次のようになります。 本体形式:V3-2,V3-4・・・バリア形式:SP-V4 本体形式:V3-6・・・バリア形式:SP-V6 本体形式:V3-12・・・バリア形式:S... 詳細表示
どちらも「タイコエレクトロニクスアンプ社(旧社名:日本AMP社)」製で圧着端子型番は「170108-4」,圧着工具は盤側、機器側両方の圧着端子に使用できる「720725-1」と盤側圧着端子専用の「755414-1」があります。第一カテゴリ:取付・施工第二カテゴリ:配線 詳細表示
通電中の切り替えはできます。整定値を小さくする場合は、トリップする可能性があります。 現在の電流値に注意するようお願いいたします。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示
ヒューズホルダ(形式:FH-2)の溶断表示接点の最小適用電流
DC5V,160mAとなります。(搭載しているマイクロスイッチの仕様による)第一カテゴリ:アクセサリ第二カテゴリ:ヒューズホルダ 詳細表示
可能です。右下の釈放レバーを下げることにより機械的に釈放できます。第一カテゴリ:故障・トラブル第二カテゴリ:復旧方法 詳細表示
運転時は-20℃~40℃と変わりませんが、保管時は標準が-20℃~60℃、寒冷地仕様は-60℃~60℃になります。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:特殊対応品 詳細表示
開路した場合、開閉表示器は「切」、ばね蓄勢表示器は「放勢」を示します。 入・切の中間値になった場合は投入不良の可能性ございます。 弊社営業窓口までご相談ください。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示
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