富士電機

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よくある質問(FAQ)、用語集

『 高圧機器 』 のFAQや用語

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  • VMC ヒューズ2パラ仕様

    使用可能ですが、その場合必ず下段のホルダを使用してください。 (上段ホルダには溶断表示が付いていないため) 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:ヒューズホルダ 詳細表示

    • No:1870
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2023/09/21 09:32
    • カテゴリー: HNシリーズ
  • VMC 搭載ヒューズリンクの変更可否

    ホルダの種類のA~G、とJ~T間ではホルダを替えるるか、ホルダの位置を換える事によって変更できます。又AとB、CとD、EとGはホルダの位置を換えるるだけで変更できます。いずれもお客様サイドでの変更が可能です。第一カテゴリ:アクセサリ第二カテゴリ:ヒューズホルダ 詳細表示

    • No:1871
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • カテゴリー: HNシリーズ
  • LBSシリーズの逆接続

    逆使用では、充電部側がブレード側になるので、逆接続では使用できません。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:いじわる操作 詳細表示

    • No:1794
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2023/09/07 09:48
    • カテゴリー: LBS、LBシリーズ
  • 固定形VCBの直接取付と間接取付の違い

    直接取付:盤のパネルにVCBを直接ねじで固定をし補強としてアングルや      支柱で取付支える方式です。 間接取付:アングルでVCBを支える方式で開放盤で使用される方式です。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:取付 詳細表示

  • マルチVCBの操作用電源の容量

    操作電源用VTの容量は50VAあれば操作可能です。 操作用トランスの場合は250VA程度必要です。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示

  • マルチVCBの投入コイル用接点容量

    引きはずしコイル同様、投入コイル電流を通電できる容量があれば十分です。 例:DC100/110V、4A 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示

  • マルチVCBの電流引き外し方式

    遮断器の引き外しは、電源の安定性が重要ですので普通は「DC電源仕様」 となります。ただし、容量の小さい受電設備でDC電源の確保は価格的に 難しいのでDC電源の不要な、事故電流を利用して引き外す「電流引き外し方式」 を使います。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示

  • ラッチ式VMCの投入信号の連続印加

    内部で自分自身の接点で回路を切り離しますので問題ありません。但し引き外し信号と同時には入らないようにして下さい。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示

    • No:1873
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • カテゴリー: HNシリーズ
  • 補助開閉器(形式:AUX-3,4)の最小適用電流

    DC24V,5mAとなります。(搭載しているマイクロスイッチの仕様による) 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:補助開閉器 詳細表示

    • No:1919
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2023/09/07 09:28
    • カテゴリー: LBS、LBシリーズ
  • 旧型LBS-6/100のヒューズリンク

    5~75A品(形式:JC-6/5~75)のヒューズリンクが使用可能です。 LBS-6/100は1983年7月で生産終了した製品になります。 負荷開閉器の更新推奨時期は使用開始後15年となっておりますので、早急に更新ください。 第一カテゴリ:旧型品 第二カテゴリ:新旧・他社代替 詳細表示

    • No:1783
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2023/09/07 10:54
    • カテゴリー: LBS、LBシリーズ

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