投入信号は0.2秒以上入力する必要があります。 自己保持回路を構成することにより投入信号は0.2秒以上となります。 自己保持回路を入れないときは、別の方法で投入指令を0.2秒入力する必要があります。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
電子カウンタ付きになります。但し電子カウンタが付いた場合、補助接点の1a接点が少なくなります。第一カテゴリ:アクセサリ第二カテゴリ:電子カウンタ 詳細表示
主回路端子先端から、40mmまでとしてください。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:配線 詳細表示
パネルだけの直接取り付け可能なのは、ポータブルタイプだけです。 その他はアングル等を使用ください。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:取付 詳細表示
AC操作タイプはありません。DC操作タイプのみとなります。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:遠方操作器 詳細表示
断路器形式、補助開閉器の取り付け位置により、接続端子番号が異なります。 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:補助開閉器 詳細表示
常時励磁式は手動で投入・引外しはできません。 ラッチ式は手動で投入できませんが、引外しは可能です。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:特殊用途・環境 詳細表示
内部で自分自身の接点で回路を切り離しますので問題ありません。但し引き外し信号と同時には入らないようにして下さい。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
問題ありません。1本が溶断すると残りの1本も溶断します。 2パラホルダの場合、1本のヒューズリンクに流れる電流は1/2であり 1本が溶断した場合には残りのヒューズに全電流が流れるため。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:ヒューズホルダ 詳細表示
補助開閉器の開閉容量は下表になります。 微小負荷開閉容量はDC5V、5mAになります。 補助開閉器の増設はできず、標準で3a+3bになります。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:補助接点 詳細表示
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