電源電圧が不安定な場所、瞬時の停電で回路を落としたくない場合や ランニングコストを節約したい場合に、ラッチ式を選定下さい。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
ヒューズは、短絡事故による大電流が流れた場合の保護機器として選定します。 負荷の始動電流で不要溶断しないよう少し大きめの選定をします。 負荷との選定は「許容時間―電流特性」との比較となります。 「許容時間―電流特性」はヒューズエレメントが流れる電流によって、 熱的・機械的ストレスが小さい限界ライン、「溶断... 詳細表示
標準バルブの場合、電流遮断時にサージ電圧がまれに発生することがあります。それによって負荷の絶縁破壊を起こす場合があり、そのサージ電圧の発生を抑えているのが「低サージバルブ」です。標準型の場合、「サージ保護装置」を付けて同様な働きをさせることができます。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
標準付属品は操作器側と断路器本体側の連結板となります。 中間のつなぎ板(連結棒)はユーザ様にてご用意下さい。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:遠方操作器 詳細表示
HN46□(旧形)とHN46A□(現行)とは、取付け・端子位置等の互換性がありません。 現行の構造は下表になります。 第一カテゴリ:旧型品 第二カテゴリ:新旧・他社代替 詳細表示
標準で付いています。第一カテゴリ:第二カテゴリ:カウンター 詳細表示
更新にあたっては、まず配電盤全体の更新ができるかどうかをご検討下さい。 盤全体の更新が不可能な場合、VCBだけの更新を進める場合などの場合にて、標準品での更新には、大掛かりな盤改造が想定されます。 改造時間がとれるかどうか、標準品での置換が可能かどうかといった条件で、更新の方法を検討をお願いいたします。ご検討... 詳細表示
引き外し操作後、直ぐに投入する操作のことです。この操作をするために 専用の構造となっています。動作は次の様になります。 電源が入ると直ぐ投入バネを蓄勢して投入待機します。 投入すると再度投入バネを蓄勢して投入待機します。 この後に引き外しを行った後、直ぐ投入できる構造になっています。 HS形は全て対応し... 詳細表示
絶縁バリア(形式:SP-4B)が取り付け可能です。 LBS-6/100は1983年7月で生産終了した製品になります。負荷開閉器の更新推奨時期は 使用開始後15年となっておりますので、早急に更新ください。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:絶縁バリア 詳細表示
カタログは準拠してる規格の値を示しています。 12.5kA(1s)はJIS規格、25kA(2S)はJEC規格 となります。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
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