各製品について、下記の通りとなります。 C60BP(形式M9F4...):電線直接接続で圧着端子使用不可 C60BPR(形式M9F5...):圧着端子接続 C60SP(形式M9F2...):電線直接接続。ただし付属装置M9A17400を使用することで圧着端子接続に変更可能 詳細表示
2製品の違いは定格遮断容量になります。iC60Hの方が定格遮断容量が高くなりますが、外形や取付、最大定格電圧などその他の仕様はiC60Nと共通です。補助接点などの付属装置も共通のものがご使用頂けます。 詳細表示
C60H-DCは正接続・逆接続の2通りの接続方法に対応していますが、極性があるため接続を変えないまま電流の向きを逆転させることは出来ません。下記接続方法をご参照ください。 詳細表示
NSXブレーカはUL489には対応していません。UL489対応の配線用遮断器としてはPowerpactシリーズのご用意がございます。 詳細表示
差込形ベースとブレーカ本体からなる方式で、主回路接続はベースに行い、ブレーカ本体はベースに差込む方式となります。ベースへの主回路接続を取り外さずにブレーカ本体部分の交換が可能な方式です(ブレーカ本体取付・交換時には停電作業が必要です)。 詳細表示
別売の付属装置をご使用頂く事でModbus RTUまたはEthernet通信に対応可能です。 ご使用頂く本体、付属装置の構成により通信可能な内容が異なります。 詳細表示
XB5シリーズの照光ユニット(形式:ZBV...)を直流(DC)で使用する場合、極性はありますか。
極性はありません。 カタログの下記ページにも記載しております。 D&C14版H_操作表示機器_H08-Harmonyシリーズφ22プラスチックXB5シリーズ H7-67ページ 図13 接点ユニット、照光ユニットの端子配置および配色 詳細表示
ワイヤレス押しボタンスイッチの選定のポイントはどのような項目ですか。
ワイヤレス押しボタンスイッチの選定には、お客様がどのような回路でお使いになるかで変わってきます。 ここでは代表的な例として、電気的な出力を出す受信器の場合でご案内します。 選定に必要な主なチェックポイントは以下になります。 ①「動作モード」は何でお使いになるか。 …送信器、受信器の組み合わせによ... 詳細表示
形式:ZBA7□のキャップを、キャップ無しヘッド:ZB5AA0、ZB4BA0 に適用することはできますか。
できません。 ワイヤレス押しボタンスイッチのヘッドにおいて、2020年11月に製品変更がありましたが、 形式:ZBA7□のキャップは、変更前の古いタイプの製品であり、直径が小さいです。 現行のキャップ無しヘッド:ZB5AA0 や ZB4BA0 にはめると、サイズが小さいため隙間があいてしまいます... 詳細表示
モメンタリ送信器ZBRT2×2個を同一の出力に登録し、AND条件やOR条件で出力を出すことはできますか
どちらもできません。 ”早い者勝ち”の動作となります。つまり、以下のような動作となります。 1)一人目の人が押しボタンを押すと、受信器の出力がONになります。 2) 二人目の人が押しボタンを押すと、受信器の出力は既にONになっているので、ONのままでいます。 3) その後、片方の人が押しボタンから... 詳細表示
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