ION9000シリーズ、PM8000シリーズに対して、Modbus/TCPで計測値の読み出しを行う際、局番(Sla...
局番(Slave ID)は十進数で「255」を指定します。 詳細表示
交換推奨時期は7~10年です。 これらの製品はいずれも電解コンデンサを使ったプリント基板を搭載するものなので、 ご使用環境で年数が変わります。 一般的な用途の場合の交換推奨時期は、製造後10年としていますが、 重要な設備などにご使用頂く場合につきましては、経年劣化による故障率の上昇と 予防保全の観点から... 詳細表示
ION9000シリーズ、PM8000シリーズを三相4線回路で使用する場合、「PT Primary」、「PT Sec...
VT比を設定する項目の「PT Primary」、「PT Secondary」の値は、線間電圧で入力します。 例えば、VT比が 440 / 110V のVTであれば、 PT Primaryに 440 PT Secondaryに 110 と設定します。 詳細表示
ION9000シリーズ、PM8000シリーズのModbusレジスタにおいて、有効電力量の「Active Energ...
データ型と単位の違いです。 レジスタ番号:2700番は、浮動小数型(FLOAT32)で、単位は「kWh」です。 レジスタ番号:3204番は、整数型(INT64)で、単位は「Wh」です。 このように表現方法は異なりますが、示す値、ロールオーバーするタイミングは同一です。 詳細表示
アラームの承認(Acknowledge)はどのように行いますか。
アラームの承認(Acknowledge)は、フロントパネルのボタン操作で行います。 <アラームの承認(Acknowledge)手順> 1) Alarms > Active Alarms または Historical Alarms 画面に進みます。 2) 2-1) PM8000シリーズの場合。 ... 詳細表示
ION9000シリーズ、PM8000シリーズに対して、定格電圧「V Nominal」の設定は、線間電圧ですか相電圧...
定格電圧の設定は、フロントパネルの Setup Menu > Meter Setup > Nominal Values 画面の「V Nominal」 のパラメータで設定しますが、ここで指定する電圧の種類は、 Setup Menu > Meter Setup > Vol... 詳細表示
ION9000シリーズ、PM8000シリーズに対して、アラームの設定はどのように行いますか。
(1) アラームの有効/無効の切り替えについて。 こちらは、フロントパネルのボタン操作で行うことができます。手順は設置ガイドの以下のページをご参照下さい。 画面右端の「Enabled」の列に、”水色のチェックマーク”が表示されているときにそのアラームが有効となり、 消えているときに無効となります... 詳細表示
PM8000シリーズの最新のファームウェア ファイルはどこで入手できますか。
現在の最新ファームウェアは、v4.7.1です。 シュナイダーエレクトリック社の下記リンクよりダウンロードが可能です。 ■PM8000 v4.7.1 Firmware and Associated Files 詳細表示
PM5500シリーズにおいて、IPアドレスが意図せず「85.16.x.x」に変わってしまっているのはなぜですか。
PM5500シリーズのメータは、IPアドレスの競合(ネットワーク上でのIPアドレスの重複)を検出すると、自動的に特定のIPアドレス「85.16.x.x」に変更されるように設計されています。 そのIPアドレスは、上の2つの数字が「85.16.」となります。 下の2つの数字は、MACアドレスから決められており... 詳細表示
ION9000シリーズ、PM8000シリーズに対して、アナログ入出力の設定はどのように行いますか。
アナログ入出力の機能は、アナログI/Oオプションモジュール、形式:METSEPM89M0024 をメータに装着することで、利用することができます。 設定は、フロントパネルのボタン操作でできません。設定ソフトのION Setupで行います。 設定ソフトのION Setupについては、下記の関連するFAQをご参照... 詳細表示
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