デジタルパワーメータPM5350のお取り扱いはございますか。
残念ながら、弊社での取り扱いはございません。 デジタルパワーメータPM5350(手配形式:METSEPM5350)は、形式がよく似ていますが PM5000シリーズとは別のシリーズの製品として、シュナイダーエレクトリック社からリリースされている製品です。 弊社取扱品の中で近い製品は、PM5000シ... 詳細表示
PM5000シリーズのRS-485通信において、ストップビットはどのように設定されますか。
Parity の設定内容で、ストップビットは自動で決まります。 ParityにOdd、Evenを選択すると、ストップビットは「1」に、 ParityにNoneを選択すると、ストップビットは「2」に、 自動で設定されます。この他の組合せを選ぶことはできません。 詳細表示
「Over Voltage THD」警報に適用される電圧のTHDは、線間電圧(L-L)ですか、相電圧(L-N)ですか。
PM5100シリーズ、PM5300シリーズ、PM5500シリーズの警報において「Over Voltage THD」という 電圧のTHD(全高調波歪み)に対する超過警報があります。 この警報に適用される電圧のTHDは、線間電圧(L-L)に対するものです。 相電圧(L-N)に対するTHDは、この警報に適用されま... 詳細表示
PM5000シリーズの端子に接続する電線は、どのような処理をして接続しますか。
以下の5種類の端子に接続する電線は、素線で接続するか、あるいは、フェルール端子を取付けて接続します。 ・電圧入力端子(V1、V2、V3、VN) ・制御電源(L1、L2) ・RS-485(+、-、シールド、C) ・ステータス入力(S1+、S1-、S2+、S2-、S3+、S3-、S4+、S4-) ・デジ... 詳細表示
IPアドレスが「!!169.254.000.010!!」のように白黒反転文字で「!!」で囲まれて表示され、イーサネ...
この様にフロントパネルの画面にIPアドレスが表示されているとき、設定されているIPアドレスが、 ネットワーク上で認識されていないことを示します。 イーサネットケーブルが正しく接続されていることを確認して下さい。 下記資料にも記載しております。 ■デジタルパワーメータ PM5560 設置ガイド ... 詳細表示
PM5000シリーズのイーサネット通信機能を持つモデルにおいて、MACアドレスの確認方法は以下になります。 フロントパネルのボタン操作で以下の画面へ進みます。 Maint > Diag > Setup パスコードを入力し、更に次の画面へ進みます。 Comm > Enet Ethe... 詳細表示
PM5500シリーズのパラメータ「Nominal Voltage」、「Nominal Current」とは何ですか。
このパラメータ「Nominal Voltage」、「Nominal Current」は、PM5500シリーズでは使用されていない項目です。 設定ソフトION Setupの設定画面に表示されますが、フロントパネルの設定画面に、 このパラメータは表示されません。 使用されていないパラメータのため、値を変... 詳細表示
PM5000シリーズにおいて、電力量パルスを出力したい。その設定はどのようにしますか。
設置ガイドの下記ページに記されている「電力量パルスの設定」に従って、設定を行います。 ・PM5100シリーズ ■デジタルパワーメータ PM5100 設置ガイド P9/10 3)電力量パルスの設定(必要な場合)Maint > Setup > I/O > D Out ・PM5300シリー... 詳細表示
PM5500シリーズにおいて、電流デマンドの警報を設定することはできますか。
可能です。 電流デマンドの警報は標準アラームの中に含まれていませんが、カスタム警報で設定することができます。 カスタム警報の設定は、フロントパネルのボタン操作ではできません。 設定ソフトION Setupで行い、「Alarming」アイコンから行います。 電流デマンドとして以下の項目から選... 詳細表示
PM5000シリーズのディスプレイ右下上段のLEDランプがオレンジ色に点灯したままになっている。この場合の対応は。
その様な状況の時に確認すべき項目について、下記資料のPM5000シリーズの 9 ランプ の欄に記載しております。 こちらに従って、対応を行って下さい。 ■シュナイダー品 電力監視製品 トラブルシューティング事例集 詳細表示
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