ION9000シリーズ、PM8000シリーズに対して、定格電圧「V Nominal」の設定は、線間電圧ですか相電圧...
定格電圧の設定は、フロントパネルの Setup Menu > Meter Setup > Nominal Values 画面の「V Nominal」 のパラメータで設定しますが、ここで指定する電圧の種類は、 Setup Menu > Meter Setup > Vol... 詳細表示
アラームの承認(Acknowledge)はどのように行いますか。
アラームの承認(Acknowledge)は、フロントパネルのボタン操作で行います。 <アラームの承認(Acknowledge)手順> 1) Alarms > Active Alarms または Historical Alarms 画面に進みます。 2) 2-1) PM8000シリーズの場合。 ... 詳細表示
ION9000シリーズ、PM8000シリーズに対して、Modbus/TCPで計測値の読み出しを行う際、局番(Sla...
局番(Slave ID)は十進数で「255」を指定します。 詳細表示
ION9000シリーズ、PM8000シリーズを三相4線回路で使用する場合、「PT Primary」、「PT Sec...
VT比を設定する項目の「PT Primary」、「PT Secondary」の値は、線間電圧で入力します。 例えば、VT比が 440 / 110V のVTであれば、 PT Primaryに 440 PT Secondaryに 110 と設定します。 詳細表示
複数のメータに同一セットのCTを接続することはできますか。また、どのように結線しますか。
1) ご使用のCTの定格負担が許す範囲であれば、可能です。 下記の関連するFAQも参考になさって下さい。 ■PM5000シリーズと共に使用するCTの定格負担はいくらを選定したらよいですか。 ■PM8000シリーズと共に使用するCTの定格負担はいくらを選定したらよいですか。 2) ここでは、PM8000... 詳細表示
ION9000シリーズ、PM8000シリーズに対して、Sag/Swellアラームの設定はどのように行いますか。
1) アラームの有効/無効については、フロントパネルのディスプレイで設定を行うことができますが、 閾値の設定は、設定ソフトのION Setupで行います。設定ソフトのION Setupについては、下記の関連するFAQをご参照下さい。 フロントパネルのディスプレイで、閾値の設定はできません。 ... 詳細表示
RS-485の端子「C」はどのような目的で使用されていますか。
RS-485の端子「C」は、「+」、「-」端子で送信するデータの。電位0を定義することに使用しています。 対抗側の機器の端子が、「+」、「-」、「シールド」の3つの端子の場合の接続方法について、 下記の関連するFAQをご参照下さい。 詳細表示
設置ガイドの配線図に描かれている試験用端子台とは、どのような目的で取付けるものですか。
試験用端子台は、これが無くとも計測自体はできますが、 メンテナンスの時などに安全な作業をしやすくするために、取付けを推奨するものです。 例えば、メンテナンスの時に完全に停電をせずに、計測している回路の線を活線のままで、 その線に取付けているCTの2次側の線をメータから外す場合、CTの2次側の線を... 詳細表示
ION9000シリーズ、PM8000シリーズに対して、Sag/Swellアラームをデジタル出力に割り付けるにはどの...
アラーム検出時にデジタル出力を出力するための設定は、下記の関連するFAQをご参照下さい。 こちらのFAQにおいて、 (2) デジタル出力の設定を行う。 ①Sourceに関連付けるアラームを指定します。 とありますが、「Sag/Swell1」のアラームを割り付けるときは、 以下のように指定します。 ... 詳細表示
ION9000シリーズ、PM8000シリーズの波形を参照するにはどのようにしますか。
1) 波形をフロントパネルの液晶画面から参照することはできません。 波形の参照には、有償ソフトのパワーモニタリングエキスパートを使用することを基本としております。 メータのWeb画面からもいくらか波形を参照することができますが、直近の10件までしか参照できないなど、 使用に多少の制限があります... 詳細表示
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