空圧タイマユニットLADT□(6)、LADR□(6)、LADS2(6)の精度はどれくらいですか?
空圧タイマユニットLADT□(6)、LADR□(6)、LADS2(6)は、空気圧を利用した機械的なタイマであり、一般のタイマと比較し保証できる精度仕様はありません。 時間精度が必要の場合は一般的な電子式タイマをご使用ください。 カタログ仕様に記載しているものとしては、 繰り返し精度:±2% 50万回動作時... 詳細表示
今使用しているLC1Dシリーズの手配形式の確認方法、コイル電圧の確認方法は?
LC1Dシリーズの手配形式は、製品正面に印字されている「LC1D~」から始まる文字列と、コイル電圧コードの組み合わせとなります。 手配形式の末尾(=コイル電圧コード)は、ACコイル品では「□7」、DCコイル品では「□D」、低消費DCコイル品では「□L」、交・直両用操作形コイルでは「□□E」となります。 主にA... 詳細表示
インバータ回路で使用可能な機種、及び注意事項を次に示します。詳細はカタログをご覧下さい。1.EOCR-SSD/3DE/FDE/3EZ/FEZ/3E420/FE420/PMZ/PFZがインバータ回路で使用できます。2.EOCRの制御電源は、インバータ2 次側からは取らないようにしてください。3.検出可能な周波数範囲... 詳細表示
三相電源のヒータの1相断線は、EOCRの欠相保護機能で検出が可能です。単相電源のヒータの断線保護は、EUCRシリーズ(EUCR-3Cは除く)の不足電流保護機能で対応が可能です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
LC1D09(6)~LC1D38(6)から始まる形式の交流コイル品については、コイルは交換可能な構造となっております。 しかしながら、日本国内ではコイル単品販売は行っておりません。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
0.5A以下で使用する場合、各相のCTに複数巻いてCT内の合計が0.5A以上になるようにしてください。例えば、0.22Aのモータの場合 巻数を増やしCT内に電線を3本通すことで0.66Aの設定となり使用できます。但し、電流表示はCT内に流れる電流になるのでご注意ください。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
LC1D09BD~LC1D38BD(コイルDC24V)に追加できる補助接点を教えてください?
接点数が4つ又は2つのフロント取付けタイプ(LADN22,LADN11等)のみです。サイド取付けタイプは取付けできません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
空圧タイマユニットLADS26(スターデルタ)の動作について教えてください。
本体が投入後,タイマユニットで設定した時間が経過するとタイマユニットの接点が動作します。本体は瞬時、タイマユニットは限時動作です。タイマユニットのa接点とb接点の切替り時間は40±15ms です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
TeSysシリーズの端子のねじは、定期的に増し締めすべきですか?
ねじ及びワッシャ形状が異なっていても、通常1~2年に1回の点検で増し締めを行うことを推奨します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
アナログ出力EOCRのアナログ出力電流はどの相を基準として出力していますか?
アナログ出力タイプは、EOCR3E420*/EOCRFE420*/EOCRPMZ*になりますが、3相中の最大電流を4-20mAの間で出力します。各相をアナログ出力する製品はありません。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
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