LC1D40A~LC1D65A(電線直接接続)とGV3P(電線直接接続)を連結するのに別途部品は必要ですか?
別途部品は必要ありません。連結方法はLC1D40A~LC1D65Aに添付してある取扱説明書に記載があります。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
LC1D40A6~LC1D65A6(丸形圧着端子接続)とGV3P・・6(丸形圧着端子接続)を連結するのに別途部品は...
別途部品は必要ありません。連結方法はLC1D40A6~LC1D65A6に添付してある取扱説明書に記載があります。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
PLC等の低消費電力で使用する場合のTeSysシリーズの電磁接触器は何を選べば良いですか?
LC1D09BL~LC1D38BL(コイルDC24V)となります。末尾がLの場合低消費形電磁接触器になります。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
今使用しているLC1Dシリーズの手配形式の確認方法、コイル電圧の確認方法は?
LC1Dシリーズの手配形式は、製品正面に印字されている「LC1D~」から始まる文字列と、コイル電圧コードの組み合わせとなります。 手配形式の末尾(=コイル電圧コード)は、ACコイル品では「□7」、DCコイル品では「□D」、低消費DCコイル品では「□L」、交・直両用操作形コイルでは「□□E」となります。 主にA... 詳細表示
一般にインバータはモータ保護機能を搭載していますので、特に指定がない限りはEOCRではなくインバータのモータ保護機能にてご対応ください。 EOCRを適用する必要がある場合について、EOCRをインバータの一次側(電源側)に設置すると、インバータ入力電流の特性上、不要トリップ動作となる可能性があります。これを防... 詳細表示
TeSys Giga シリーズ用端子カバーは、電源側・負荷側セットとなっていますか?
以下形式の端子カバーはすべて1個入りです(3極もしくは4極一体型)。 電源側と負荷側両方必要の場合、数量2で手配してください。 LA9G3701 LA9G3702 LA9G3703 LA9G3704 LA9G3705 LA9G3706 LA9G4701 LA9G4702 LA9G4... 詳細表示
別名では円筒型棒端子や筒型棒端子等とをいい、電線の被覆を剥いだ部分を円筒部に挿入し、電線が挿入された円筒部を専用圧着工具で加締めることで、仕上がり形状が棒状となる圧着端子となります。 加締めた部分をそのまま端子へ挿入・締め付けて使用します。 「ケーブルエンド」はシュナイダーエレクトリック社の商品名であり、一般... 詳細表示
逆接続可能です。第一カテゴリ:その他 詳細表示
LRD3136~LRD3506(丸形圧着端子接続)を単独取付けする場合に必要な部品と、必要な端子カバーの形式はどれ...
単独取付けするにはLAD96566が1個必要です。端子カバーの形式はLAD96570(1個入り)が2個必要です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
EOCRの基礎機能であるO-time( 動作時トリップ遅延時間)とは?
O-time とは、モータ動作電流がEOCR の過電流設定値を超えたときからトリップするまでのトリップ遅延時間のことです。EOCR を瞬時動作特性でご使用の場合、動作電流が設定値を超えた時からO-time 時間設定値経過後即座にトリップします。またEOCR を反限時特性でご使用の場合は、電流- 時間特性曲線とO-... 詳細表示
83件中 11 - 20 件を表示