0.5A以下で使用する場合、各相のCTに複数巻いてCT内の合計が0.5A以上になるようにしてください。例えば、0.22Aのモータの場合 巻数を増やしCT内に電線を3本通すことで0.66Aの設定となり使用できます。但し、電流表示はCT内に流れる電流になるのでご注意ください。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
TeSysシリーズのサーマルリレーのストップボタンの機能は?
ストップボタンを押すとb接点のみ動作します。シーケンスチェックするために使用します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
引外しコイルは2ヶまで取付け可能です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
弊社では取扱っておりません。外形、質量情報を元にリフターのメーカー様へお問合せ下さい。 第一カテゴリ:手配 詳細表示
GV3P136~GV3P656(丸形圧着端子接続)とLC1D40A6~LC1D65A6(丸形圧着端子接続)を組合せ...
LAD96570(1個入り)が2個と、連結部分にLAD96575(1個入り)が1個必要です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
スターデルタモータの場合、予めモータ端子側でデルタ短絡し、通常の3線式モータとすることでソフトスタータで始動可能です。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
ソフトスタータを使用する場合、インバータモータ(絶縁強化モータ)を使う必要はありますか?
通常の汎用モータで問題ありません。(ソフトスタータはインバータのような大きなサージ電圧は発生しません。)第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
遠心分離機やファン・ブロワ等の高慣性(イナーシャ)負荷の始動電流を抑制し、電圧降下軽減のためにソフトスタータ採用を...
負荷トルクが小さい場合は、高慣性負荷であっても、電流制限値を下げて始動することができますが、加速トルクが小さくなるため、モータの実始動時間が非常に長くなる場合があります。この場合はモータ過負荷耐量を考慮し電流制限値を上げて対応しなければならない場合があります。 このため、お客様の電源容量やモータの過負荷耐量、上... 詳細表示
ソフトスタータATS48の異常リレーはどのような場合に動作しますか?
異常リレー出力R1A-R1C(r1=r1Fに設定時)は、モータへの出力を停止するような異常発生時に動作し、リレー出力R1A-R1Cは接点開(正常時は接点閉)となります。大まかには、以下の場合に異常リレー(R1F)が動作します。1.アプリケーション上の異常 …保護メニュー(Pro)内パラメータで'dEF'を設定した... 詳細表示
ATS01 Initial VoltageのA~Eの各ボリューム位置の電圧は何Vですか?
モータへの出力電圧は、モータの特性や回転状態によって変化しますので、電圧は一概に言えません。但し、ATS01のInitial Voltageは直入れ始動時の出力トルクの概ね30%~80%となるように設計されています。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
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