交換推奨時期は7~10年です。 これらの製品はいずれも電解コンデンサを使ったプリント基板を搭載するものなので、 ご使用環境で年数が変わります。 一般的な用途の場合の交換推奨時期は、製造後10年としていますが、 重要な設備などにご使用頂く場合につきましては、経年劣化による故障率の上昇と 予防保全の観点から... 詳細表示
製品の背面に「Serial 123456」のように6桁の番号が書かれています。 パネルに接する面に書かれているため、パネルから取り外すと見えるようになります。 詳細表示
ION9000シリーズ、PM8000シリーズに対して、NTPサーバと時刻同期を行うための設定はどのように行いますか。
設定はフロントパネルのボタン操作で行うことができません。設定ソフトION Setupを使用して行います。 ION Setupの入手や起動については、下記の関連するFAQをご参照下さい。 【NTPサーバと時刻同期を行うための設定手順】 1) ION Setupにログインし、Setup Assistan... 詳細表示
パネルサーバPAS600Lにおいて、ハードウェアバージョンはどのように見分けますか。
パネルサーバPAS600Lには「HW V1」と「HW V2」の2つの、ハードウェアバージョンがあります。 「HW V2」のハードウェアのPAS600Lには、次の特徴があります: ・製品上面と下面の両方の面に、無線の”外部取付けアンテナ接続ポート”がある ・製品正面の出っ張りの上面に、MACアドレスとシリアル... 詳細表示
受信器の形式によって異なります。 1) プログラム受信器(ZBRRA、ZBRRC、ZBRRD)では、最大32個まで登録できます。 プログラマブル受信器の形式によって出力の数が2点または4点ですが、全出力に登録された数の合計が32個までです。 例えば、同一の送信器を2つの出力に登録した場合、32個の登録... 詳細表示
アクセスポイント用外部取付アンテナZBRA2とは、どのようなものですか。
受信器が物陰に取り付けられている場合に、受信部を外出しして、受信しやすくするためのものです。 受信器としてアクセスポイント(形式:ZBRN1、ZBRN2)をご使用の場合にのみ、適用できます。 プログラマブル受信器(ZBRRA、ZBRRC、ZBRRD)や簡易受信器には適用できません。 詳細表示
PM8000シリーズに対してModbus通信で値の読み書きを行いたい。それに必要な資料は。
PM8000シリーズに対してModbus通信で値の読み書きを行う場合、目的の値が何番のレジスタに格納されているかを示す資料「Modbus Map」(Register Listとも呼ぶ)が必要です。 こちらの資料はファームウェアを提供している圧縮ファイルの中に一緒に含まれるもので、下記ファイル名のxlsxファ... 詳細表示
周辺の障害物の影響で無線の信号が届きにくい場合、どのような対策がありますか。
電波が届きやすくなるように、以下のような対策が考えられます。 電波が十分届いているかを調べる際、プログラマブル受信器の表面にある”電波強度ランプ”の表示 (下記、関連するFAQ参照)も参考になさって下さい。 ・周囲の遮蔽物を減らす ・受信器やワイヤレス押しボタンスイッチの位置を、障害物を避ける位置に変... 詳細表示
瞬時引き外しが定格電流値の何倍で動作するかの分類です。交流回路の場合、Inを定格電流として、下記の範囲で瞬時引き外しが動作します。 Bカーブ:5.7In±20% Cカーブ:8.5In±20% Dカーブ:12In±20% 詳細表示
PM8000シリーズの製品を理解するための主な資料は、どちらから入手できますか。
下記リンクよりダウンロード頂けます。 PM8244 は ・ディスプレイ分離型 本体(PM8243)と、 ・リモートディスプレイ PM89RD96 のセット品です。 「デジタルパワーメータ(ディスプレイ分離型 本体) PM8243 設置ガイド」と 「リモートディスプレイ PM89RD96 設置ガイド... 詳細表示
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