差込形ベースとブレーカ本体からなる方式で、主回路接続はベースに行い、ブレーカ本体はベースに差込む方式となります。ベースへの主回路接続を取り外さずにブレーカ本体部分の交換が可能な方式です(ブレーカ本体取付・交換時には停電作業が必要です)。 詳細表示
NSXブレーカはUL489には対応していません。UL489対応の配線用遮断器としてはPowerpactシリーズのご用意がございます。 詳細表示
C60H-DCは正接続・逆接続の2通りの接続方法に対応していますが、極性があるため接続を変えないまま電流の向きを逆転させることは出来ません。下記接続方法をご参照ください。 詳細表示
2製品の違いは定格遮断容量になります。iC60Hの方が定格遮断容量が高くなりますが、外形や取付、最大定格電圧などその他の仕様はiC60Nと共通です。補助接点などの付属装置も共通のものがご使用頂けます。 詳細表示
各製品について、下記の通りとなります。 C60BP(形式M9F4...):電線直接接続で圧着端子使用不可 C60BPR(形式M9F5...):圧着端子接続 C60SP(形式M9F2...):電線直接接続。ただし付属装置M9A17400を使用することで圧着端子接続に変更可能 詳細表示
LC1D09(6)□L~LC1D38(6)□L(低消費電力コイル品V)に適用できる追加補助接点はありますか?
フロント取付けタイプの接点数2のもの(LADN11等)が適用可能です。 サイド取付タイプ(LAD8N□)やフロント取付けの4接点のもの(LADN22等)及び空圧タイマユニット(LADR□, LADT□, LADS□)は装着できません。 詳細表示
コントロールボックスXALD0□と、XALG0□の違いは何ですか。
<用途と材質> XALD0□は標準用で、ポリカーボネイト樹脂製です。一般的な用途に使用します。一方、 XALG0□は耐油性、耐溶剤性、耐薬品性を持たせた、強化ポリアミド樹脂製です。 油や化学品を使用する現場での用途に向きます。 <取付け> コントロールボックスに、押しボタンスイッチや表示灯を取付ける... 詳細表示
2点押しボタンスイッチ、3点押しボタンスイッチにおいて、それぞれのボタンを押すとどの接点ユニットが動作しますか。
2点押しボタンスイッチの場合、 ・上のボタン:正面から見て右列 ・下のボタン:正面から見て左列 の接点ユニットが動作します。 3点押しボタンスイッチの場合、 ・上のボタン:正面から見て右列 ・中央のボタン:正面から見て中央列 ・下のボタン:正面から見て左列 の接点ユニットが動作... 詳細表示
アクセスポイントZBRN1、ZBRN2でワイヤレス押しボタンスイッチが押されたことを、PCの画面で確認する方法はあ...
1) 無償ソフトウェアTester.exeを使用して確認します。 Tester.exeはModbus通信を行うツールで、イーサネット用のZBRN1、シリアル用のZBRN2のどちらにも 使用できます。 Tester.exeは下記リンクの、シュナイダーエレクトリック社のWebサイトからダウンロードが可能です。... 詳細表示
ワイヤレス押しボタンスイッチは、防爆エリアで使用できますか。
ワイヤレス押しボタンスイッチHarmony XB4R/XB5Rシリーズは 防爆認定を取得していないため、防爆エリアでのご使用はできません。 詳細表示
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