製品の背面に「Serial 123456」のように6桁の番号が書かれています。 パネルに接する面に書かれているため、パネルから取り外すと見えるようになります。 詳細表示
複数のワイヤレス押しボタンスイッチを使用して、どのボタンが押されたのか識別したい。そのようなことはできますか。
できます。 1) 押しボタンの数が多い場合は、パネルサーバがお奨めです。 パネルサーバ(PAS600L)は、最大50点までの押しボタンを識別します。 押しボタンが押されたとき、パネルサーバ内のその押しボタンに対応するメモリに 「1」を書き、押しボタンが押されていないときは「0」を書きます。 こ... 詳細表示
アクセスポイントZBRN1、ZBRN2でワイヤレス押しボタンスイッチが押されたことを、PCの画面で確認する方法はあ...
1) 無償ソフトウェアTester.exeを使用して確認します。 Tester.exeはModbus通信を行うツールで、イーサネット用のZBRN1、シリアル用のZBRN2のどちらにも 使用できます。 Tester.exeは下記リンクの、シュナイダーエレクトリック社のWebサイトからダウンロードが可能です。... 詳細表示
2020年11月にワイヤレス押しボタンスイッチのヘッド、送信器に変更がありました。変更後の送信器を、これまで使用し...
問題ありません。 変更後の送信器ZBRT1、ZBRT2を、これまでご使用頂いていたプログラマブル受信器ZBRRA、ZBRRC、ZBRRDや アクセスポイントZBRN1、ZBRN2に登録して、使用することができます。 この製品変更に関する資料は、下記リンクよりご覧頂けます。 ■変更通知 ワイ... 詳細表示
交換推奨時期は7~10年です。 これらの製品はいずれも電解コンデンサを使ったプリント基板を搭載するものなので、 ご使用環境で年数が変わります。 一般的な用途の場合の交換推奨時期は、製造後10年としていますが、 重要な設備などにご使用頂く場合につきましては、経年劣化による故障率の上昇と 予防保全の観点から... 詳細表示
アクセスポイント用外部取付アンテナZBRA2とは、どのようなものですか。
受信器が物陰に取り付けられている場合に、受信部を外出しして、受信しやすくするためのものです。 受信器としてアクセスポイント(形式:ZBRN1、ZBRN2)をご使用の場合にのみ、適用できます。 プログラマブル受信器(ZBRRA、ZBRRC、ZBRRD)や簡易受信器には適用できません。 詳細表示
チャンネル切替えモジュールZBRZ1に付属の電池を入れるときに注意することはありますか。
チャンネル切替えモジュールZBRZ1には、ボタン電池が付属します。 このボタン電池を装着するとき、向きを正しく合わせて挿入します。 ZBRZ1の「+」と書かれている面に、ボタン電池の「+」の面を合わせます。 詳細表示
モバイルボックス(ZBRM01)、吊り下げ式モバイルボックス(ZBRM21、ZBRM22)へのワイヤレス押しボタン...
取扱説明書の下記ページに、手順が図で示されております。こちらをご参照下さい。 ■ワイヤレス押しボタンスイッチHarmony XB5R / XB4R の取扱説明書 P33 モバイルボックスの取付け手順 P34 モバイルボックスZBRM01 の取外し P35 吊り下げ式モバイルボックスZBRM21、ZBRM2... 詳細表示
PM5000シリーズのRS-485通信において、ストップビットはどのように設定されますか。
Parity の設定内容で、ストップビットは自動で決まります。 ParityにOdd、Evenを選択すると、ストップビットは「1」に、 ParityにNoneを選択すると、ストップビットは「2」に、 自動で設定されます。この他の組合せを選ぶことはできません。 詳細表示
送信器の削除を行う方法は、以下の3つがあります。 (1) 送信器のIDを一つずつ削除する方法。 (1)-1 ワイヤレス押しボタンスイッチから無線の信号を受信器へ送って、削除する方法。 …登録時と同様の手順で、『6秒の時間幅の間に6回』押します。 詳細は下記リンクの取扱説明書をご確認下さい... 詳細表示
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