ION9000シリーズのv2.1.0、v2.2.1のファームウェア ファイルはどちらで入手できますか。
下記より入手可能です。 ■ION9000シリーズ ファームウェア ファイル v2.1.0 ■ION9000シリーズ ファームウェア ファイル v2.2.1 詳細表示
PM5000シリーズのファームウェア ファイルはどちらで入手できますか。
シュナイダーエレクトリック社の下記Webサイトから入手できます。 モデルの種類、ファームウェア バージョンをご確認の上、ファイルをお選び下さい。 ■PowerLogic PM5000 Power Meters - Software and Firmware 詳細表示
交換推奨時期は7~10年です。 これらの製品はいずれも電解コンデンサを使ったプリント基板を搭載するものなので、 ご使用環境で年数が変わります。 一般的な用途の場合の交換推奨時期は、製造後10年としていますが、 重要な設備などにご使用頂く場合につきましては、経年劣化による故障率の上昇と 予防保全の観点から... 詳細表示
ION9000シリーズにおいて残留電流の計測を行う場合、どのように配線しますか。
配線の方法は、以下の6種類があります。 残留電流は「CTの数」や「配線の仕方」で異なり、”計算”によって求められる場合と ”計測”で求められる場合があります。 詳しくは下の図をご参照下さい。 値の確認の方法は以下です。 (1)【配線図1】、【配線図3】、【配線図5】の場合。 - フロントパネルのディ... 詳細表示
外形図、CAD図を、弊社の資料ダウンロードサイトよりダウンロード頂けます。 リンクは、下記の関連するFAQにてご案内しておりますので、そちらをご参照下さい。 それぞれの形式に対して、以下の名称の図が対応します。 METSEHDPM6S480VC→ヘッドユニット METSEHDPM6R42(WF)→CT接続... 詳細表示
PM5000シリーズにおいて、ディスプレイに表示される計測値の単位や小数点以下の桁数を、変更することはできますか。
表示値の単位や小数点以下の桁数は、自動で決められており、お好みの表示に変更することはできません。 詳細表示
BCPMシリーズからHDPM6000シリーズへの形式の置き換えは、どのようになりますか。
下記リンクの資料の2ページ以降に、置き換え表を掲載しております。こちらをご参照下さい。 ■シュナイダーブランド分電盤負荷監視機器BCPMシリーズ 生産終了 <補足> ※BCPMシリーズでは、分岐回路用CTを”6個で1セット”の単位で手配するようになっておりましたが、 HDPM6000シリーズでは、”1... 詳細表示
BCPMシリーズと比べて、HDPM6000シリーズを使用する際の注意事項はありますか。
1) これまでのBCPMシリーズでは、CTを取付ける際に、取付ける”向き”は どちら向きでも構いませんでした。それは、BCPMシリーズにおいて、 電流の流れる向きを監視していなかったからです。 しかしながら、後継機種のHDPM6000シリーズでは、電流の流れる向きを 監視しています。 このため、CTは... 詳細表示
PM5000シリーズにおいて、パルス出力のパルス幅は何ミリ秒ですか。
1) パルス出力のパルス幅(ON時間)は固定で、20ミリ秒です。 2) 2-1) 但し、PM5500シリーズにおいて、ファームウェアバージョンがv4以上の場合は、 パルス幅を以下の4種類からお選び頂けます。 20 、25 、50 、100 ミリ秒 ファームウェアバージョンの調べ方は、下記の関連する... 詳細表示
PM5500シリーズにおいて、電流デマンドの警報を設定することはできますか。
可能です。 電流デマンドの警報は標準アラームの中に含まれていませんが、カスタム警報で設定することができます。 カスタム警報の設定は、フロントパネルのボタン操作ではできません。 設定ソフトION Setupで行い、「Alarming」アイコンから行います。 電流デマンドとして以下の項目から選... 詳細表示
198件中 141 - 150 件を表示