PM800シリーズのパワーメータに対して、通信で浮動小数のレジスタを参照すると、いずれも16進数で「8000」と表...
浮動小数のレジスタに計測値を格納させるには、有効化の設定を行なう必要があります。 デフォルトでは無効のため、いずれも16進数で「8000」と表示されます。 有効化するには、以下の流れで、指定のレジスタに値を書き込みます。 1) レジスタ番号8000(10進)に対して、コマンド「9020」(10進... 詳細表示
分割型BCPMSCに取り付けるCT接続基板のみを手配することはできますか。
形式:BCPMSCADPBS で購入可能です。CT接続基板2枚セットです。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
PM800シリーズのレジスタリスト(レジスタ番号と格納される情報の対応表)はありますか。
PM800シリーズのレジスタリストは、下記リンクよりダウンロード頂けます。 リンクをクリックすると資料のダウンロードが開始されます。 資料は英文のみであり、日本語版はありません。 ■Public PM800 Register List v12.7xx 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
デジタルパワーメータPM5320、PM5340、PM5560、PM5563、PM8000シリーズに対して、Modb...
局番(Slave ID)は十進数で「255」を指定します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
PM800シリーズと通信で接続できることを確認するのに簡単な方法はありますか。
PM800シリーズとPCを接続し、設定用のフリーソフトウェア「ION Setup」を使用して、PCからPM800シリーズのメータにアクセスします。フロントパネルで表示される設定と同じ内容が確認できれば、通信が正しく行われたことがわかります。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
PM750で警報を検出し、更にデジタル出力で出力を行いたい。その設定手順を教えて下さい。
警報を検出させ、デジタル出力で出力を行うには、次の2段階で設定を行います。(1) 警報を検出させるためのの設定を行う。(2) デジタル出力の設定を行い、どの警報と関連付けるか指定する。(1)の手順については、取扱説明書の「警報」の節、(2)の手順については、「入出力機能」の節をご参照下さい。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
PM750のRS-485通信に関して。終端抵抗は同梱されますか。
PM750のRS-485通信に使用する終端抵抗(MCT2W)はメータと共に同梱されます。取り付けについては取扱説明書(またはInstallation Guide)をご参照下さい。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
ION7650、ION7550のメータとPCをシリアル(RS-232)で接続するには、どのように接続したらよいですか。
クロスケーブルを使って、以下の設定で接続します。1) ケーブルについて。 ION7550とPCを接続するRS-232のケーブルは、クロス(NULL MODEM)ケーブルを使用します。 シリアル(DB9)とUSBの変換ケーブルを使用しても構いませんが、 これだけではストレートですので、クロスケーブルを接続して... 詳細表示
分岐回路用の分割型CTにおいて、リード線を継ぎ足しして延長することは可能ですか。
動作の保証がされませんので、継ぎ足しは行わないで下さい。 セット品に含まれる分割型CTのリード線の長さは1.8mですが、それよりも長く必要な場合は、 6mのリード線を持つ下記製品を手配し、適切な長さに切ってご使用下さい。 形式:BCPMSCCT0R20 …50A分割型CT、6個セット、リード線:6m 形式... 詳細表示
BCPMの主幹計測用CT(LVCT)の白と黒の電線は、どちらを「+」端子、「-」端子に配線したらよいですか。
白の電線を「+」端子に、黒の電線を「-」端子に接続します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
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