ION9000シリーズの最新のファームウェア ファイルはどこで入手できますか。
現在の最新ファームウェアは、v4.7.1です。 シュナイダーエレクトリック社の下記リンクよりダウンロードが可能です。 ■ION9000 v4.7.1 Firmware and Associated Files 詳細表示
ION9000シリーズのメータが積算できる電力量(有効電力量 kWh、無効電力量 kVAh、皮相電力量 kVARh...
ION9000シリーズのメータでは電力量(有効電力量 kWh、無効電力量 kVAh、皮相電力量 kVARh)を 計測していますが、積算可能な電力量の最大値は 10,000,000 です。単位は、有効電力量 kWh、無効電力量 kVAh、皮相電力量 kVARhです。 これを超えると0へ戻りま... 詳細表示
分岐回路用の分割型CTにおいて、リード線を継ぎ足しして延長することは可能ですか。
動作の保証がされませんので、継ぎ足しは行わないで下さい。 セット品に含まれる分割型CTのリード線の長さは1.8mですが、それよりも長く必要な場合は、 6mのリード線を持つ下記製品を手配し、適切な長さに切ってご使用下さい。 形式:BCPMSCCT0R20 …50A分割型CT、6個セット、リード線:6m 形式... 詳細表示
PM5500シリーズのWeb画面にアクセスするには、どのようにしますか。
1) PM5500シリーズのメータとPCをイーサネットケーブルで接続します。 2) 以下の手順は、ファームウェアバージョンによって異なります。 先ずはファームウェアバージョンをご確認下さい。確認方法は下記の関連するFAQをご参照下さい。 2-1) ファームウェアバージョンがv2.9.9以下の... 詳細表示
BCPMシリーズからHDPM6000シリーズへの形式の置き換えは、どのようになりますか。
下記リンクの資料の2ページ以降に、置き換え表を掲載しております。こちらをご参照下さい。 ■シュナイダーブランド分電盤負荷監視機器BCPMシリーズ 生産終了 <補足> ※BCPMシリーズでは、分岐回路用CTを”6個で1セット”の単位で手配するようになっておりましたが、 HDPM6000シリーズでは、”1... 詳細表示
PM5500シリーズに対して、ファームウェアの更新はどのように行いますか。
下記リンクより、ファームウェア入れ替え手順書をダウンロード下さい。 こちらの手順に従って作業を行います。 ■PM5500シリーズ ファームウェア入替え手順書 詳細表示
HDPM6000シリーズの最新のファームウェア ファイルはどこで入手できますか。
現在の最新ファームウェアは、v66です。 シュナイダーエレクトリック社の下記リンクよりダウンロードが可能です。 ■HDPM6000 v66.0 Firmware Bundle and Associated Files (V0_66_0) 詳細表示
交換推奨時期は7~10年です。 これらの製品はいずれも電解コンデンサを使ったプリント基板を搭載するものなので、 ご使用環境で年数が変わります。 一般的な用途の場合の交換推奨時期は、製造後10年としていますが、 重要な設備などにご使用頂く場合につきましては、経年劣化による故障率の上昇と 予防保全の観点から... 詳細表示
PM5000シリーズのディスプレイ右下上段のLEDランプがオレンジ色に点灯したままになっている。この場合の対応は。
その様な状況の時に確認すべき項目について、下記資料のPM5000シリーズの 9 ランプ の欄に記載しております。 こちらに従って、対応を行って下さい。 ■シュナイダー品 電力監視製品 トラブルシューティング事例集 詳細表示
ION9000シリーズ、PM8000シリーズに対して、電圧アラームの設定を行いたい。
1) 瞬間的な電圧変動のアラームは「Sag/Swell 1」です。 それよりも緩やかな電圧変動は「V1 Setpoint」、「V2 Setpoint」、「V3 Setpoint」アラームで設定します。 いずれも閾値の設定は、設定ソフトのION Setupで行います。 フロントパネルのディスプレ... 詳細表示
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