デジタルパワーメータPM5320、PM5340、PM5560、PM5563、PM8000シリーズに対して、Modb...
局番(Slave ID)は十進数で「255」を指定します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
PM5000シリーズと共に使用するCTの定格負担はいくらを選定したらよいですか。
PM5000シリーズの電流入力の消費電力は、 ・PM51xx、PM53xxシリーズで、0.026VA以下(8.5A時)、 ・PM55xxシリーズで、0.024VA以下(10A時)です。それに二次ケーブル負担を加えて使用負担を決定します。通常、CTの定格負担は5VAで十分です。尚、 二次ケーブル負担 (VA)... 詳細表示
デジタルパワーメータPM5320、PM5340、PM5560、PM5563、PM8000シリーズに対して、Modb...
局番(Slave ID)は十進数で「255」を指定します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
BCPMシリーズのデータの更新間隔は1.8秒です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
PM750のレジスタリスト(レジスタ番号と格納される情報の対応表)はありますか。
PM750のレジスタリストは、日本語版取扱説明書の巻末及び、英文のReference Manualの”APPENDIX B - REGISTER LIST”に記載されております。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
CTのメーカについて、特に指定はありません。CTの二次側定格は5Aのものをお奨めします。 二次側定格が1Aのものも使用できますが、精度の良い範囲で計測できる5Aがお奨めです。 CTの一次側定格は計測される回路に合わせて選定下さい。メータの設定では、一次側として1 ~ 32,767Aの 任意の... 詳細表示
設定ソフトION Setupを使ってPM5000シリーズのメータの設定を行うには、どのようにしますか。
設定ソフトION Setupを使って、PM5000シリーズのメータの設定を行うには、先ずION Setupの画面において、 『メータの登録』を行います。 メータの登録を行った後、そのメータにアクセスすると、設定画面が表示されます。 『メータの登録』手順については、下記リンクより、資料”ION S... 詳細表示
レジスタリスト(レジスタマップ)の電力量の項目に書かれている、「Active Energy」などの種類は何をさしますか。
電力量の種類を示すもので、 「Active Energy」 は有効電力量 「Reactive Energy」は無効電力量 「Apparent Energy」は皮相電力量を示します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
PM800シリーズのパワーメータに対して、通信で浮動小数のレジスタを参照すると、いずれも16進数で「8000」と表...
浮動小数のレジスタに計測値を格納させるには、有効化の設定を行なう必要があります。 デフォルトでは無効のため、いずれも16進数で「8000」と表示されます。 有効化するには、以下の流れで、指定のレジスタに値を書き込みます。 1) レジスタ番号8000(10進)に対して、コマンド「9020」(10進... 詳細表示
EGXシリーズに対して、RS-485通信線用の端子に接続する電線サイズとトルクはどのくらいですか。
EGXシリーズのRS-485通信線の推奨ケーブルは、Belden社製のケーブルで 4線式ならBelden 8723、またはBelden 9842、2線式ならBelden 9841 になりますが、 これと同等のもので構いません。つまり、RS-485の4線式なら シールド付きツイストペアケーブル、... 詳細表示
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