IPアドレスが「!!169.254.000.010!!」のように白黒反転文字で「!!」で囲まれて表示され、イーサネ...
この様にフロントパネルの画面にIPアドレスが表示されているとき、設定されているIPアドレスが、 ネットワーク上で認識されていないことを示します。 イーサネットケーブルが正しく接続されていることを確認して下さい。 下記資料にも記載しております。 ■デジタルパワーメータ PM5560 設置ガイド ... 詳細表示
CTのメーカについて、特に指定はありません。CTの二次側定格は5Aのものをお奨めします。 二次側定格が1Aのものも使用できますが、精度の良い範囲で計測できる5Aがお奨めです。 CTの一次側定格は計測される回路に合わせて選定下さい。メータの設定では、一次側として1 ~ 999,999Aの 任意の値... 詳細表示
PM8000シリーズに対して、アラーム検出時にデジタル出力を出力するための設定はどのようにしますか。
アラーム検出中にデジタル出力がONになり、アラームが解消するとデジタル出力がOFFになる。 その様に動作させるための設定は、フロントパネルのボタン操作ではできません。 設定ソフトION Setupを使用して行います。 最初にアラームの設定を行い、その後、デジタル出力の設定を行います。 ここ... 詳細表示
ION9000シリーズ、PM8000シリーズに対して、NTPサーバと時刻同期を行うための設定はどのように行いますか。
設定はフロントパネルのボタン操作で行うことができません。設定ソフトION Setupを使用して行います。 ION Setupの入手や起動については、下記の関連するFAQをご参照下さい。 【NTPサーバと時刻同期を行うための設定手順】 1) ION Setupにログインし、Setup Assistan... 詳細表示
ION9000シリーズ、PM8000シリーズに対して、メータの時計の時刻を修正するにはどのように行いますか。
設定はフロントパネルのボタン操作で行うことができません。設定ソフトION Setupを使用して行います。 ION Setupの入手や起動については、下記の関連するFAQをご参照下さい。 【メータの時計の時刻を修正する手順】 1) 予めION SetupをインストールしたPCの時計を、正しい時刻に合わ... 詳細表示
PM8000シリーズにおいて残留電流の計測を行う場合、どのように配線しますか。
配線の方法は、以下の5種類があります。 残留電流は「CTの数」や「配線の仕方」で異なり、”計算”によって求められる場合と ”計測”で求められる場合があります。 I4+の端子に配線しない接続の場合、メータは「配線されている全ての相の残留電流」 を計算し、その値はI5のレジスタで得られます。 詳しくは下の図... 詳細表示
PM5000シリーズ、PM8000シリーズ、ION9000シリーズにおいて、電圧、電流、電力といった、主な計測データの更新間隔は、1秒です。 詳細表示
ION9000シリーズに対して、ファームウェアの更新はどのように行いますか。
ファームウェア更新前の現在のファームウェア バージョンが幾つなのかによって、手順が異なります。 ファームウェアバージョンの調べ方や、ファームウェアファイルの入手について、下記の関連するFAQを参考になさって下さい。 【ケース1】現在のファームウェア バージョンがv2.1.0未満のとき。 2段階の作業を行... 詳細表示
PM5000シリーズのファームウェア ファイルはどちらで入手できますか。
シュナイダーエレクトリック社の下記Webサイトから入手できます。 モデルの種類、ファームウェア バージョンをご確認の上、ファイルをお選び下さい。 ■PowerLogic PM5000 Power Meters - Software and Firmware 詳細表示
PM5000シリーズのメータが積算できる電力量(有効電力量 kWh、無効電力量 kVAh、皮相電力量 kVARh)...
PM5000シリーズが計測できる電力量(有効電力量 Wh、無効電力量 VAh、皮相電力量 VARh)の最大値について。 電力量の最大値の管理は、データ型:INT64で行っているため、このデータ型で表せる最大値が 電力量の最大値となります。つまり、 (2^63)-1 が最大値です。単位は、... 詳細表示
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